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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
<参加者募集>1月17日8時~ 勉強会(in神戸) 阪神・淡路大震災から29年。 経済の復興~阪神・淡路大震災の経験から~
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<参加者募集>

■1月17日8時~ 勉強会(in神戸)
阪神・淡路大震災から29年。今、改めて神戸から住民主体の地域づくりを考える~ まちづくりとつなぎ手~

▼★要申込(定員15名)★申し込み先
https://peatix.com/event/3821158/

【日時】2024年1月17日(水)8時~9時
【講師】遠藤勝裕氏(阪神・淡路大震災時の日本銀行神戸支店長)
【場所】認定NPO法人まち・コミュニケーション 御蔵事務所(〒653-0014 兵庫県神戸市長田区御蔵通5丁目211−4−101
【内容】阪神・淡路大震災後の復旧・復興について関わってきた経験から、経済の復興について学ぶ。

問い合わせ
認定NPO法人まち・コミュニケーション m-comi@bj.wakwak.com
【オンデマンド動画公開】支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に 【事例報告者】王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
スクリーンショット (63)


【オンデマンド動画公開】
下記のオンライン勉強会のアーカイブ動画です。

https://filmuy.com/machidukurischool/video/897338027

【報告タイトル】
支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に
【事例報告者】王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
【日時】2023年12月15日(金)19時00分~
 今回の報告者王文潔氏は、災害時の組織間連携、住民主体の復興まちづくりについて熊本、宮城、岡山等の被災地で研究・実践を行ってきました。
 災害時におけるボランティアの組織化の動きが活発になり、ボランティア活動の秩序が重要視されています。一方で、ボランティアの活動を効率的に調整するだけでなく、ボランティアの被災者ニーズに対応する創造性を見出すことも求められています。
 今回の報告は熊本地震後、「最も小さくされた人々に偏った支援を行う」ことを行動原則に掲げる地元主導のネットワーク組織等を事例に、支援初心者が活動しやすい受け皿がどのように創出されたのか、また地元ボランティアが被災者支援の意識を形成していく過程についての知見を提示します。
 その過程で、関わる人々を、どう紡いできたのか等の対応から、私達が今後の災害でつなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:(予定)野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、 認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
事例報告:『支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に』王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
聞き手・進行:(予定)江﨑太郎氏 (特定非営利活動法人YNF代表理事、日本災害復興学会復興支援委員会委員)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
○創発ネットワーク組織による潜在的ニーズへの対応:被災地住民ボランティアの意識に着目して (災害と共生 4(1) :115-131 2020年9月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238402

○ブリコラージュ概念からみる被災地の地域食堂の実践(共生学ジャーナル5:76‐106,2021年3月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238401

○ 地域社会における震災復興イベントの創出と協働ネットワークに関する研究:熊本地震被災地宇城市豊野町での取り組みを事例に
(自然災害科学39(特別号):87‐106,2020年7月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238403

○関西社会学会第69回(2018年度)大会奨励賞受賞(報告タイトル:「災害時における市民エージェント間の連携:熊本地震後の創発ネットワーク組織を事例に」)

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“ 被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、 知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」
の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」 活動の実態を調査し共有することで、 その活動の輪を広げたいと考え、
日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『 被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集
~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』 を発行しました(2023年3月)。

▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」 の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/
machicomi/events/

【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
<参加者募集 1月13日13時~ 勉強会(in神戸) > 阪神・淡路大震災から29年。今、改めて神戸から住民主体の地域づくりを考える~ まちづくりとつなぎ手~
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<参加者募集>

■1月13日13時~ 勉強会(in神戸)
阪神・淡路大震災から29年。今、改めて神戸から住民主体の地域づくりを考える~ まちづくりとつなぎ手~

〇時間:2024年1月13日(土)13:00~15:00( 終了し、15:20まで交流会)

〇定員:10名(要事前申込・先着順)

〇場所:神戸市内(参加者に別途連絡)

〇趣旨:
神戸のまちは、復興事業等の全国からの応援により、 綺麗になりました。
神戸の復興では、民の力も果敢に挑戦をしてきました。
今でも、災害時の支えあいの現場で活動し、
コミュニティの必要性・魅力を大事にしている方々が、
継続してまちを良くして行こうと、地域コミュニティで数々の挑戦をされています。
阪神・淡路大震災から29年をむかえる神戸で、
災害直後の助け合いから、今の活動になったのか、
そして、 そこから今の私たちの地域に必要なヒントを学びませんか?

(1)趣旨説明・解題
13:00~
〇大矢根淳氏(日本災害復興学会前会長、専修大学人間科学部 社会学科 教授)

(2)(仮)住民の挑戦・支えあい
13:10~(30分×2話題提供+クロストーク20分)
〇宮西悠司氏(まちづくりプランナー・ 日本都市計画学会石川賞受賞2002年度「 神戸市真野地区における一連のまちづくり活動」)
講師紹介記事→https: //sugoist.pref.hyogo.lg.jp/ sugoist/wp-content/uploads/
2020/01/report11_mano.pdf)
〇野崎隆一氏(一級建築士・神戸まちづくり研究所理事長)
講師紹介記事→https://sugoist.pref.hyogo. lg.jp/sugoist/nozakiryuichi/)

申し込みは、下記

https://peatix.com/event/3798493/
ふるさと納税で防災グッズ(携帯トイレ)をゲットして、被災地活動を応援!
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災害時に必要になる防災備蓄・災害用携帯トイレ。
認定NPO法人まち・コミュニケーションへのふるさと納税の返礼品になっています。

応援のほど、よろしくお願いいたします。

★本件のふるさと納税手続きの仕方★

▼神戸市のふるさと納税のお礼の品
『防災備蓄・災害用携帯トイレ「モラスマイ」防臭袋付100回分(特別セット)』
https://www.furusato-tax.jp/product/detail/28100/6008179

をクリックしていただき、

【寄付へ進む】をクリック

数量を選ぶ 1セット(100回分)21,000円

【この自治体の申し込みへ進む】をクリック

【16.あなたの想いを地域貢献活動に】を選択し、【次へ進む】をクリック

名前、送り先住所等を記入

必要事項記入の上、進み
★重要★『自治体からのアンケート』の欄で、「⑮認定NPO法人まち・コミュニケーション」を選択する

必要事項記入し、完了。

ご協力ありがとうございました。
★無料動画公開(2024年1月26日~1月28日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙沼市「まちづくり支援総合マネジメント事業」の経験から~ 【事例報告者】塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)
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★無料動画公開(2024年1月26日~1月28日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙沼市「まちづくり支援総合マネジメント事業」の経験から~ 【事例報告者】塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年4月27日に実施された 復興にも関連します
塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)2022年4月27日(水)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月26日~1月28日)』 ★★★★★★★★

▼お申込みサイト▼
https://peatix.com/event/3790728/

【報告タイトル】
専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙沼市「まちづ くり支援総合マネジメント事業」の経験から~
【事例報告者】塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)
【内容】
 今回の報告者の塚本卓氏は、気仙沼市のまちづくり支援総合マネジ メント事業にかかわり、専門家と地域をつなぐコーディネートをさ れ、地域の復興まちづくりに貢献されています。
 被災地で活動する支援者から、現在の被災者・コミュニティの課題 とそれに対する支援の方法を学びます。奮ってご参加いただければ と思っています。

経緯説明:宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事)
趣旨説明:野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、 認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
事例報告:『(仮)専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙 沼まちづくり支援総合マネジメント事業の経験から~』 塚本卓氏(一般社団法人
気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)
聞き手・進行:野崎隆一氏(再掲)
【日時】2022年4月27日(水)19時00分~

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(2024年1月19日~1月21日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★震災と復興事業が津波被災地出身の若者のライフコースに与えた影響 ―宮城県石巻市雄勝町との関係性においてー【講師】阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)
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★無料動画公開(2024年1月19日~1月21日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★震災と復興事業が津波被災地出身の若者のライフコースに与えた影響 ―宮城県石巻市雄勝町との関係性においてー【講師】阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年3月21日に実施された 復興にも関連します
阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)2022年3月21日(月・祝)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月19日~1月21日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト▼
https://peatix.com/event/3790707/

【タイトル】
震災と復興事業が津波被災地出身の若者のライフコースに与えた影響
―宮城県石巻市雄勝町との関係性においてー
【講師】阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)
【内容】
 あの東日本大震災時、2階建て住宅の屋根の上に避難したが、津波は2階まで押し寄せ一家を飲み込んだ。一家は、一晩中寒い雄勝湾の中で彷徨った。「朝日が上がったとき、『助かった』と思い自然と涙があふれてきた」という体験から、助けてもらった人のためにも、地域のために取り組もうと、23歳(当時)の若さで、まちづくりの話合いに関わった。現在34歳の彼が、青春期を過ごした同年代にインタビューをし、調査論文にまとめた。講師の雄勝町の復興への思いと行動から、復興まちづくりに取り組む喜び、葛藤を学ぶ。
【日時】2022年3月21日(月・祝)14時~16時

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(2024年1月12日~1月17日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★被災者の尊厳を守る 大震災25年 共助と協働のこれから 【講師】室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長) 被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~ 【講師】遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長) (31:17~)
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★無料動画公開(2024年1月12日~1月17日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★被災者の尊厳を守る 大震災25年 共助と協働のこれから
【講師】室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長)
被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~
【講師】遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長) (31:17~)

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2020年1月17日に実施された 復興にも関連します
室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長)、被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~
と題して遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長)2020年1月17日収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月12日~1月17日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト▼
https://peatix.com/event/3790687/

阪神・淡路大震災から25年の1月17日に開催された勉強会の内容を収録しています。動画(パワーポイントと音声)でご覧いただけます。

①大震災25年 共助と協働のこれから
講師:室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長)
➁被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~
講師:遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長) (31:17~)

【参考】勉強会の案内です。
https://www.facebook.com/events/739650283199800/

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(2024年1月5日~1月7日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『復興まちづくり支援の思想とプランニング』【講師】野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)※2020年2月9日(日)収録分
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★無料動画公開(2024年1月5日~1月7日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『復興まちづくり支援の思想とプランニング』【講師】野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)※2020年2月9日(日)収録分

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2020年2月9日(日)に実施された 復興にも関連します
野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)2020年2月9日(日)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月5日~2024年1月7日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790651/

【タイトル】
復興まちづくり支援の思想とプランニング
【講師】
野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)
【内容】
災害は突然やってきます。被災すると、再建に向けて何をしてよいのかわからなくなる可能性があります。
 阪神・淡路大震災から25年。被災者を支援する制度や支援体制は、災害が起こる度に進歩しています。そこで、被災者の生活再建の最近の状況と支援制度を、現在の被災現場で活躍している専門家から学びます。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月29日~2024年1月3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★ 災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割【講師】室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分
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★無料動画公開(12月29日~2024年1月3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★ 災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割【講師】室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年4月10日(日)に実施された 復興にも関連します
室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月29日~2024年1月3日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790618/

【タイトル】
災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割
【講師】
室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)
【内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行うことにいたしました。そのキックオフシンポジウムに、講演していただきます。

経緯説明:宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事)
趣旨説明:野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
基調講演:『(仮)災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割』 室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)
聞き手・進行:野崎隆一氏(再掲)

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月22日~24日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『災害ケースマネジメント【講師】津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)※2020年2月9日(日)収録分
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★無料動画公開(12月22日~24日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『災害ケースマネジメント【講師】津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)※2020年2月9日(日)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2020年2月9日(日)に実施された 復興にも関連します
津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)※2020年2月9日(日)の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月22日~24日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790575/

【タイトル】
災害ケースマネジメント 書籍出版記念
【 講師 】津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)
【日時】2020年2月9日(日) 13時30分~
 災害は突然やってきます。被災すると、再建に向けて何をしてよいのかわからなくなる可能性があります。
 阪神・淡路大震災から25年。被災者を支援する制度や支援体制は、災害が起こる度に進歩しています。そこで、被災者の生活再建の最近の状況と支援制度を、現在の被災現場で活躍している専門家から学びます。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
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【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com

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