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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
当団体理事の田中保三のインタビュー記事が毎日新聞掲載。『町に人戻る再興へ~阪神・淡路大震災25年語るつなぐ~』
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『町に人戻る再興へ~阪神・淡路大震災25年語るつなぐ~』
当団体理事の田中保三が、
毎日新聞(2019 年9 月17日)に掲載されました。
兵庫県立大学の夏期特別講義の皆さんが、まち・コミ神戸事務所に、研修に来てくださいました。
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兵庫県立大学の夏期特別講義の皆さんが
神戸事務所に、研修に来てくださいました。
長田区御蔵通で講義の後、新長田界隈のフィールドワーク
そして、ふたば学舎でワークショップを行いました。

【参考】まち・コミへの防災・復興まちづくりの視察研修受入について
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/12/

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当団体の代表理事の宮定が、復旧・復興期における住民組織の活動持続性をテーマに、熊本で地域づくりに取り組む地域住民、学識経験者、学生とともに訪問をコーディネート
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当団体の代表理事の宮定が、
熊本で地域づくりに取り組む地域住民、学識経験者、学生とともに訪問をコーディネートしています。
みやぎ連携復興センターを、させていただき、
『住民組織の地域づくり』について、講義を頂き、その後意見交換をした。お休みのところ、お時間を頂き、本当にありがとうございました。感謝申し上げます。
今から、宮城県の沿岸部を北上します。
アジア5ヶ国(中国、韓国、台湾 インドネシア、フィジー)の若者が、まち・コミの復興コミュニティデザインの研修へ
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アジア5ヶ国(中国、韓国、台湾 インドネシア、フィジー)から、
まち・コミ神戸長田事務所で研修を受入しました。

テーマは、「被災から立ち上がる人々の力=レジリエンス」を考えることで、
講義とフィールドワークを目行いました。

遠くから、来てくださりありがとうございます。

【参考】
まち・コミへの防災・復興まちづくりの視察研修受入について
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/12/

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東日本大震災から学ぶ、これからの災害への備え ~阪神・淡路大震災から25年 防災と復興を学ぶ会~
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『東日本大震災から学ぶ、これからの災害への備え ~阪神・淡路大震災から25年 防災と復興を学ぶ会~』を行うことができました。沢山のご参加ありがとうございました。災害への備えを一緒にしていきましょう。

 東日本大震災で被災された講師から、津波からの避難、被災者や地域の再建の難しさを学びました。
 支援制度の種類の紹介(熱血弁護士永野先生の生活再建カード)と、それでもカバーしきれない一部損壊の被災者の支援の難しさ等を、先日訪問した、大阪府北部地震、台風21号の聞き取りから、事例を紹介しました。

 昨日、内閣府から、豪雨にあった佐賀の地元自治体へ、生活再建支援金が、油被害の出た被災者へ、運用すると通知されました。

ひょうごボランタリー基金助成事業

【出典】
・被災者生活再建カード - 弁護士永野海 法律と防災のページ
http://naganokai.com/card/

・<佐賀豪雨>油被害住宅に特例支援金 最大300万円、大町町に通知(佐賀新聞2019年9月12日)
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/426095

★★ 9月11日 防災勉強会のお知らせ ★★ 東日本大震災から学ぶ、これからの災害への備え ~阪神・淡路大震災から25年 防災と復興を学ぶ会~
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★★ 9月11日 防災勉強会のお知らせ ★★
 東日本大震災で、津波で一晩、海の中を彷徨うという大変な被災経験をした方が、仙台から神戸へ来てくださるので、せっかくなので皆でお話しを伺ってみようと思います。
 ご興味のありそうな、お知り合い等にも勧めて頂けると幸いです。

★★【予約制】★★
参加希望の方は、お手数ですが、
▼下記フォームで申し込み登録をお願いします。
http://ur0.work/aJZW

以下、案内文です。

★9月11日★ 東日本大震災から学ぶ、これからの災害への備え ~阪神・淡路大震災から25年 防災と復興を学ぶ会~

 東日本大震災から8年と半年が過ぎました。9月1日は防災の日でもあります。
 津波に合い、流された家の屋根に必死に上がったが流されてしまい一日海の上を彷徨って生還した講師から、防災の備えとその後の復旧活動について学びます。

 来年で阪神・淡路大震災から25年。東日本大震災等を経、防災の制度は進歩しています。その制度を学び、最近の災害(熊本地震、大阪北部地震、台風21号等)を元に、現在に役立つ知識を身につけたいと思います。

【日時】2019年9月11日 18:30~20:30
【場所】ふたば学舎 ●号室 〒653-0042 兵庫県神戸市長田区二葉町7丁目1番18号
【参加費】1,000円 (大学生500円、高校生無料)
【★申し込みフォーム★(※要申し込み)】http://ur0.work/aJZW
【講師】
阿部晃成氏(東北大学 課外・ボランティア活動支援センター、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 修士課程)
【話題提供】
山住勝利氏(ふたば学舎、震災学習、NPO法人ふたば)
宮定章(神戸学院大学災害復興研究論担当非常勤講師、認定NPO法人 まち・コミュニケーション)

【主催】認定NPO法人まち・コミュニケーション
【共催】ふたば学舎

【申し込み(事務局)】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com 078-578-1100

(※11日当日は、申込者へ別途連絡先を伝えます。)

【講師参考資料】
<東日本大震災8年>望郷の心 再びつなぐ 石巻・雄勝町の30歳院生(東京新聞2019年3月11日)
https://www.tokyo-np.co.jp/…/list/2…/CK2019031102000243.html

勉強会のホームページ
https://www.facebook.com/events/227011401567774/

ひょうごボランタリープラザ中間支援活動助成
NPO法人きよね夢てらす(岡山県総社市)の防災研修を受入
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桃太郎(桃姫)のように、元気いっぱいのNPO法人きよね夢てらす(岡山県総社市)の皆さんが、
防災と復興まちづくりをテーマに、まち・コミ神戸事務所へ、視察に来てくださいました。
西日本豪雨から1年。大変な中、ありがとうございます。遠路マイクロバス乗られて、来られました。桃太郎のような元気を頂きました。

夢てらすの皆さんの活動
真備からの避難者受け入れ記録に 総社・清音の住民が編集作業(山陽新聞2019年04月03日)
https://www.sanyonews.jp/article/886092

急なお願いにも関わらず、マイクロバスの駐車場所を貸していただいた、地域の鉄工所様にも、感謝致します。

【参考】
まち・コミへの防災・復興まちづくりの視察研修受入について
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/12/

代表理事の宮定が、 災害救援ボランティア活動支援関係団体連絡会議(兵庫県)に、 災害救援・復興専門NPOの委員として出席しました。
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代表理事の宮定が、
災害救援ボランティア活動支援関係団体連絡会議(兵庫県)に、
災害救援・復興専門NPOの委員として出席しました。

【参考】
災害救援ボランティア活動支援関係団体連絡会議(兵庫県)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/press/20190830_3481.html

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『復興まちづくり支援に取り組む外部支援者としてのNPOの役割』をテーマに、遠く仙台から大学生が神戸事務所へ、聞き取り調査に来てくださいました。
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本日は、遠く仙台から大学生が神戸事務所へ、
『復興まちづくり支援に取り組む外部支援者としてのNPOの役割』をテーマに、
聞き取り調査に来てくださいました。

しっかり資料を読まれて来られ、質問も鋭く、被災地に住む若者の力を感じました。ありがとうございます。
報告書が楽しみです。

【参考】
住民とボランティアの協働よるまちづくり主体の復興・減災活動(大阪ガス季刊誌CEL2010年1月)
http://www.osakagas.co.jp/…/__…/afieldfile/2010/01/12/16.pdf

三陸の被災地で見守る暮らしの再建
阪神・淡路大震災 復興まちづくり支援18年の経験を生かして
(大阪府建築士会 建築人 2013年 9月号)※A3版
http://machi-comi.wjg.jp/m-comi/project/11/kenchikujin.pdf

東南海地震へ向けて熊本地震から学ぶ~建物・宅地被害を乗り越えるために被災者に寄り添った建築家の支援~(大阪府建築士会 建築人 2016年 8月号)
http://machi-comi.wjg.jp/m-comi/news/l/160801.pdf

復興の中身が問われ続ける復興まちづくり 御蔵のまちづくりの立役者 御蔵通5・6・7丁目町づくり協議会が解散(月刊まち・コミ2007年2月号)
http://machi-comi.wjg.jp/m-comi/magazine/pdf/07-02.pdf
防災学習・活動を長年熱心に取り組む自治会(大阪府)へ、 防災を学ぶ学生達と現地フィールドワークと聞き取り調査
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防災学習・活動を長年熱心に取り組む自治会(大阪府)へ、
防災を学ぶ学生達と現地フィールドワークと聞き取り調査に行きました。

 阪神・淡路大震災の『温かい手を握りながら目の前の人を助け出せなかった』という辛い経験を活かし、保線用の鉄道バール等も入る防災倉庫を、自分達で資金を集め、町内化に15個を設置しました。
 その後も、自治会費の一定割合を防災費として徴収し、防災訓練、備蓄品・資機材の購入、防災学習等に使用し、活動を継続されています。
 お忙しいところ、お時間頂き、ありがとうございました。

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【連絡先】
電話:078-578-1100
メール:m-comi☆bj.wakwak.com(☆は@に変更下さい。)

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