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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
代表理事宮定の花蓮被災地支援が神戸新聞に掲載されました。
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台湾地震、神戸から現地入り NPO代表「観光業に打撃」(神戸新聞2018年2月15日)
https://www.kobe-np.co.jp/news/bousai/201802/0010987782.shtml

【参考】
古民家移築集会所が培った日台の絆
~阪神・淡路大震災/台湾集集大地震/東日本大震災の経験から~
(建築の研究 2015年8月 一般社団法人 建築研究振興協会)
【台湾花蓮地震支援】代表理事の宮定が、花蓮(台湾)到着
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到着早々に、地響きがして、20秒に3回の余震。下から突き上げられるような揺れで、雨も降り、救助活動も難航しているそうです。

現地では、連絡の取りにくい状況です。
詳細問合せは、m-comi(アットマーク)bj.wakwak.com へ

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代表理事の宮定が、早朝に、花蓮(台湾)に着きました。
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支援活動に入ります。
https://www.facebook.com/machicomi/

現地では、連絡が取りにくいため、
問合せは、m-comi@bj.wakwak.comまでお願いします。

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【国際交流シンポジウム】にて、 当代表理事の宮定が、ファシリテーターを務めました。
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【国際交流シンポジウム】にて、
当代表理事の宮定が、ファシリテーターを務めました。
当団体理事の遠藤勝裕氏(日本学生支援機構理事長、元日本銀行神戸支店長)が、基調講演をされました。
閉会時、節分の日にちなみ、宮定が鬼役をし、皆に豆を投げられました。

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【国際交流シンポジウム】多文化共生から始まる防災・減災と復興-今、ここから未来へ- 阪神・淡路大震災の教訓、高校生・大学生が語る自分たちができること
主催者: 一般社団法人 大学コンソーシアムひょうご神戸
http://www.consortium-hyogo.jp/event/2018/180203_kyosei.html
当団体代表理事の宮定のインタビュー記事が、熊本日日新聞に掲載されました。 『地域再生こそ真の復興(熊本日日新聞2018年1月18日)』
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当団体代表理事の宮定のインタビュー記事が、熊本日日新聞に掲載されました。

『地域再生こそ真の復興(熊本日日新聞2018年1月18日)』
阪神・淡路大震災から23年 ろうそく法要
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阪神・淡路大震災から23年
ろうそく法要
(神戸市長田区御菅西地区)

犠牲者の方々の追悼慰霊のため
手を合わせています。
【阪神・淡路大震災の起こった日(1月17日)まで 後1日~忘れないために~】大勢の人が、犠牲者の冥福を祈り
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大勢の人が、犠牲者の冥福を祈り
『これまで、慰霊法要に参列してきましたが、準備に携わったことはありませんでした。今年はお手伝いにと声がかかったので参加し、そこで初めて、大勢の人が、たくさんの時間を使って、法要の準備をされていることを知りました』(阪神大震災から23年/神戸市/70代男性)

(被災地のつぶやきより)

【参考】 被災地のつぶやき(https://www.facebook.com/hisaichitsubuyaki117311/ )
認定NPO法人 まち・コミュニケーションが、運営し、『災害に負けないまちづくり!』を目指し、“1.未来の災害に備える” “2.被災者同士が共感する” ため、毎日1話を発信しています。






【阪神・淡路大震災の起こった日(1月17日)まで 後2日~忘れないために~】震災を知らない世代が成人しているんですから
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震災を知らない世代が成人しているんですから
『震災から今に至るまで、あっという間だった気がしますが、震災関連の新聞記事を整理していると、いろんなことがあったし、町の状況が変わってきたなと実感します。震災を知らない世代が成人しているんですから、そのはずですよね』(阪神大震災から23年/神戸市/40代女性)

(被災地のつぶやきより)

【参考】 被災地のつぶやき(https://www.facebook.com/hisaichitsubuyaki117311/ )
認定NPO法人 まち・コミュニケーションが、運営し、『災害に負けないまちづくり!』を目指し、“1.未来の災害に備える” “2.被災者同士が共感する” ため、毎日1話を発信しています。
【阪神・淡路大震災の起こった日(1月17日)まで 後3日~忘れないために~】 社員の生活を守るため
社員の生活を守るため
『震災で社屋のほとんどを焼失。全社員が必死で事業を継続させている時に市から、 復興計画遂行のため仮設の社屋は小さくして欲しいと言われました。 それでは社員を減らさざるを得ません。社員の生活を守るため、予定通りの規模にしました』 (阪神大震災から23年/神戸市/70代男性)

(被災地のつぶやきより)

【参考】 被災地のつぶやき(https://www.facebook.com/hisaichitsubuyaki117311/ )
認定NPO法人 まち・コミュニケーションが、運営し、『災害に負けないまちづくり!』を目指し、“1.未来の災害に備える” “2.被災者同士が共感する” ため、毎日1話を発信しています。
【阪神・淡路大震災の起こった日(1月17日)まで 後4日~忘れないために~】 人の温かさが身にしみました
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人の温かさが身にしみました
『震災直後にボランティアで来てくださった方々には、 感謝しています。見ず知らずの私達のために、物資などを車にいっぱい詰め込んで、県外からもやってきてくれました。家や家財道具を失い途方に暮れている中に、温かさが身にしみました』(阪神大震災から23年/神戸市/50代男性)

(被災地のつぶやきより)

【参考】 被災地のつぶやき(https://www.facebook.com/hisaichitsubuyaki117311/ )
認定NPO法人 まち・コミュニケーションが、運営し、『災害に負けないまちづくり!』を目指し、“1.未来の災害に備える” “2.被災者同士が共感する” ため、毎日1話を発信しています。

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