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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
阪神・淡路大震災から18年目の再建調査
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震災以降、毎年行っている再建調査。
地図を持ち、1軒1軒歩きます。

【参考】
阪神・淡路大震災からの復興の状況(御蔵地区)
(月刊まち・コミの記録)
http://machicomi.blog42.fc2.com/blog-entry-594.html
記念すべき?130号!(月刊まち・コミ5月号)
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 まち・コミが、1997年6月から発行した情報誌“月刊まち・コミ”。
 この2010年5月号で“130号”を数えます。

 ここまで、継続できたのは、ほんとうに皆様のおかげです。
 ありがとうございます。

 小野幸一郎(元代表)が、「被災地の地域づくりから学ぶことを、どう発信し、どう皆様と共有していくか。」と発刊されました。
 初心を振り返り、これからの地域やまちづくりの情報を発信していきます。

 今後とも、ご指導、ご支援よろしくお願いします。

【参考】
 今まで月刊まち・コミが見られます。→「月刊まち・コミ一覧

【現在の新しい展開】
 毎回、発行するのに精一杯で、検索して、すぐ見られるような、まとめが追いついていません。ごめんなさい。表を作ってみて、改めて130号を知った次第です。
 現在、専修大学人間科学部社会学科の大矢根淳教授のゼミ生の協力を得て、インデックスを作成中です。
 ありがとうございます!

【募集中!】
 また、“記事の投稿”、“編集・レイアウト”、“発送作業”等を、応援していただける方を募集しています。

人口重心
 阪神・淡路大震災の人口移動が、兵庫県の人口重心に影響しているようです。

兵庫県のバランスがとれる「重心」 その地点は?(神戸新聞2010年5月3日)

※ちなみに日本の人口重心は、岐阜県関市北部(2005年国勢調査)だそうです。


【参考】
御蔵地区復興まちづくり調査についてのホームページ




震災当時の復興まちづくりニュースが見られます。
 神戸まちづくりセンターのホームページで、復興まちづくりニュース(神戸市住宅局・都市計画局)が見られます。
 当時の住宅再建の様子が感じられます。

【参考】
御蔵地区復興まちづくり調査についてのホームページ





住宅再建の過程のヒアリング5軒
 この3日で、御蔵地区周辺の方の、住宅再建の過程のヒアリング5軒の方から行いました。
 知ってそうで、知らなかった新たな発見もあり、頭が一杯です。。。

 GWを使って少し整理します。。。。

【参考】
御蔵地区復興まちづくり調査についてのホームページ



御蔵地区の復興まちづくりに関する論文・報告書
 御蔵地区の復興まちづくりに関する論文・報告書です。
 (先頭の●印をクリックされると、各論文へリンクされます。)

 阪神・淡路大震災被災地区での共同再建-「みくら5(ファイブ)」の事例-
  小野幸一郎・木村明子(住宅2000年10月)


● まちづくり協議会によるまちづくり事業の実績と評価に関する研究 --神戸市御菅地区におけるまちづくり活動のケ-ススタディ
  北条 蓮英・吉田 昌
   (都市計画論文集 (26-B), p649~654, 1991-11 日本都市計画学会 1991年度〔日本都市計画学会〕学術研究論文集)

 補論3 震災を記憶することと地域活動としての「<みくら5>への歩み」
  浦野正樹(早稲田大学 教授)

 第4 章 住民主体のまちづくりを支える住民参加と、専門家・NPOの関わり
  ---阪神・淡路大震災における御蔵通5・6 丁目の復興まちづくり過程の分析から---
  浅野 幸子

 市街地復興事業による空間再編システムと近隣関係の変化に関する研究 : 阪神・淡路大震災における御菅地区の事例を通して
  田中 正人 , 塩崎 賢明 , 堀田 祐三子
  日本建築学会計画系論文集 (618), 65-72, 20070830

 復興土地区画整理事業による市街地空間の再編とその評価に関する研究 : 阪神・淡路大震災における御菅地区の事例を通して
  田中 正人 , 塩崎 賢明 , 堀田 祐三子
  日本建築学会計画系論文集 (618), 57-64, 20070830

 用途混在地区の復興区画整理事業における転出実態とその背景 : 神戸市御菅西地区におけるケーススタディ
  田中 正人 , 塩崎 賢明
  日本建築学会計画系論文集 73(629), 1529-1536, 20080730

 阪神淡路大震災後の土地区画整理事業と住民の転出入に関する考察 ― 神戸市長田区御蔵地区を対象として ―
 米津政俊 川北建雄
 日本建築学会学術講演梗概集F-1 都市計画 建築社会システム  537-538 20090720
 

○ 非専門家ボランティアによる復興まちづくり支援に関する考察 - 神戸市長田区御蔵通5・6丁目の事例から -
河上 牧子 , 中林 一樹
都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning 36, 397-402, 20011015

 居住関係の変遷にみる高齢世帯と別居親族の関わり方 : 神戸市長田区御蔵通における被災家族を事例として(都市計画)
  木原 聡美 , 稲地 秀介 , 三笠 友洋 , 重村 力 , 浅井 保
日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系 (46), 625-628, 20060523

○ 神戸被災地「御蔵地区」における『よそ者(若者)』が支援するまちづくり--神戸市長田区御蔵通5・6・7丁目地区を事例として (「住まい・まち学習」実践報告・論文 まちづくりの取り組みから学ぶ)
田中 貢 , 宮定 章
「住まい・まち学習」実践報告・論文集 (4), 103~106, 2003

○ 震災から7年、いま神戸のまちは 神戸市長田区御蔵地区の教訓
植田 達郎 , まちコミュニケーション
社会民主 (564), 52~57, 2002-05

○ 被災地における住民の住宅・生活再建過程と復興まちづくり
  -神戸市長田区御蔵通5・6丁目地区を事例として-
  木村明子 東京都立大学大学院 社会科学研究科 社会学専攻 論文 1999年1月

【周辺も含めて記述してあるもの】
○震災復興まちづくりにおけるまちづくり協議会の現状と組織の変遷に関する研究
-神戸市を事例として-
 藤井綾子(兵庫県立大学環境人間学部2008年度卒業論文)

○震災復興土地区画整理事業における従前占有者の再建過程に関する研究
―阪神・淡路大震災における神戸市・御菅西地区を事例として―
 宮定章(神戸大学大学院自然科学研究科2011年度博士論文)

【参考】
 まち・コミ関係者(常駐)の論文は、こちらでです。→ 


【参考】
御蔵地区復興まちづくり調査についてのホームページ



みくら5 10周年!(阪神・淡路大震災から15年)
みくら5集合写真ブログ用
 本日2009年12月28日は、共同再建コーポラティブ住宅“みくら5”の10周年になります。1999年12月28日に竣工しました。(クリックしていただけると完成時の資料があります。)

 建築への経緯等詳細は、「共同建替事業の記録「みくら5」の完成まで」にご報告させていただいています。まち・コミ(電話:078-578-1100)にて頒布しています。お気軽にご連絡くださいませ。

浦野正樹氏(早稲田大学文学部教授)の論文
補論 3 震災を記憶することと地域活動としての「<みくら 5>への歩み」

 

 
御菅西地区が、神戸新聞に掲載されました。
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本日の神戸新聞に御蔵地区の事が掲載されています。

震災で町工場や店舗数激減 建物軒数4分の3に 神戸・長田御菅西地区(神戸新聞2009年12月22日)

「問い直す 復興15年 第2部 支え合う」に御蔵地区が出ています。
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神戸新聞に御蔵地区の事が掲載されています。

模索 住民本位の活性化とは(神戸新聞2009年12月22日)

【参考】
神戸新聞では、現在「問い直す 復興15年 第2部 支え合う」を特集されています
まち・コミュニケーションと地域づくりの年表
 月刊まち・コミでは、まち・コミと地域づくりの年表(PDF版)を、随時掲載ししています。

1.1995年1月~2001年12月(月刊まち・コミ2002年2月号)
2.2002年7月~2004年6月(月刊まち・コミ2004年6月号)
3.2004年7月~2006年12月(月刊まち・コミ2008年11月号)
4.2007年1月~2008年3月(月刊まち・コミ2008年12月号)
5.2008年4月~2009年3月(月刊まち・コミ2009年7・8月号)

※一括印刷用:まち・コミュニケーションと地域づくりの年表(1995年1月~2010年3月)

※御蔵地区の阪神・淡路大震災からの復興の状況(月刊まち・コミの記録)はこちら。
御蔵地区の阪神・淡路大震災からの復興の状況(月刊まち・コミの記録)
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 御蔵地区の阪神・淡路大震災からの復興の状況(住宅再建・コミュニティーの再建等)の月刊まち・コミの記録です。

1.2000年8月号:人に優しいまち(仮換地指定から住宅再建へ)
2.2001年1月号:人に優しいまち(再建状況と仮換地)
3.2001年10月号:御蔵再建状況(震災時の住民の意向と現状)
4.2001年12・1月号:御蔵通5・6丁目現況調査報告
5.2002年8月:御蔵通5・6丁目再建調査から(転出された方の事例検証2軒)
6.2003年7月号:被災空き地は今(空き地)
7.2003年10月号:御蔵再建調査から(進まない住宅再建、空き地)
8.2004年2月号:御蔵再建調査(従前地域に戻れない要因考察)
9.2004年7月号:御蔵再建調査(地域紹介)
10.2008年10月号:御菅西地区再建状況~震災から5000日(人口、年齢構成、震災前の方が戻ったか)
11.2009年10月号:御菅西地区再建状況(震災から15年 建物用途の変容)
12.2010年8・9月号:御菅西地区再建状況 ~震災から16年~(震災前後の建物階数変化)

※( )内は、各号のテーマです。

【参考】
地域コミュニティ型GISの開発と展望~神戸市長田区御蔵地区をフィールドとして~

まち・コミュニケーションと地域づくりの年表はこちら
神戸新聞で「問い直す 復興15年 第1部 営む」の特集をしています。
神戸新聞で「問い直す 復興15年 第1部 営む」の特集をしています。(←青字をクリック下さいませ。)

まち・コミも、早く問い直わさなくては。。(汗)。
再建調査
再建調査を行いました。

次号の月刊まち・コミに掲載予定です。

過去の御蔵地区の阪神・淡路大震災からの復興の状況(月刊まち・コミの記録)


御蔵西地区再建調査を行いました。
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 本日は明石高専のインターンシップの学生と共に再建調査を行いました。
 2008年9月24日に再建調査を行ってから、約1年ぶりです。
 前回の調査した地図を元に、一つ一つ建物の有無と入れ替わりを確認し、記録していきます。
 1年前は営業していた店が、閉められて貸物件になっていたり、新築分譲中の旗がついたまま入居者が入らなかったりとかがあります。
 また新しく入って地区に居住されている方もいます。
 全体約300世帯で10軒程度の動きがありました。
 詳細結果は月刊まち・コミ2009年10月号で報告します。
復興状況をヒアリング
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 本日は震災前、御蔵地区にお住まいだったお二人の復興状況をヒアリングを行いました。インターンシップで来ている久田君、永江君も、聞いたことのない事実に聞き入っていました。

専修大学大矢根ゼミの報告書
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 専修大学大矢根ゼミの報告書が届きました。
 毎年専修大学大矢根ゼミで作られている「阪神・淡路大震災の生活再建・復興の今(Ⅲ)~神戸市長田区御蔵における取り組み」で、各学生が長時間かけて構成、執筆した力作です。
 ありがとうございます。

 今報告書で3冊目になり、2006年19名、2007年10名、2008年21名の方の記録が掲載されています。震災10年目~の生活の様子も書かれています。

3月26日、27日、28日、29日専修大学学生が語り聞きの報告書を手渡しの様子

昨夏2008年7月28日~30日の、文学部人文学科社会学専攻社会調査論実習の様子



兵庫県立大学福島ゼミの藤井綾子さんが卒業論文を持ってきてくださいました。
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 本日は、兵庫県立大学環境人間学部福島研究室の藤井綾子さんが卒業論文を持ってきてくださいました。
 「震災復興まちづくりにおけるまちづくり協議会の現状と組織の変遷に関する研究-神戸市を事例として-」というタイトルです。データの整理と、7地区のまちづくりのヒアリングから構成されています。

 ありがとうございました。
 就職されるとのこと、これからの益々のご発展を期待しています。
14年目の1.17
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 本日で、阪神・淡路大震災から14年。
 御蔵地区ではろうそく法要が営まれました。
 犠牲者のご冥福をお祈りしますととともに、復興まちづくりの初心に返り取り組みます。

●ろうそく法要
 午前の部写真
 午後の部写真

●関連記事
 不況に負けない…震災から復活、新たな苦境に立ち向かう(読売新聞)
 →顧問の田中が取材されています。

 朝日新聞夕刊

※丹波市立大路小学校の皆様が手作りのろうそくお供えしてくださいました。
調査の様子が神戸新聞に掲載されました。
調査の様子が神戸新聞に掲載されました。
「被災地の更地で住宅建設増加 特例減税終了、税3倍超に(2009/1/15神戸新聞)」
ありがとうございます。


河内音頭
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 本日は長年お世話になっています河内音頭の鉄砲光丸師匠主催の「名流河内音頭大会」に行ってきました。
 久しぶりに熱のこもった節回しに、心が躍りました。

 震災以降、御蔵にも励ましに何度も来てくださっています。
 ありがとうございます。

1995/8/10(木)菅原市場で鎮魂のみすが夏祭り「がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会」(第1回)
1996/8/13(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第2回)

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1997/8/6(水)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第3回)
1998/8/11(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第4回)
1999/8/3(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第5回)

踊り 飴細工

2000/8/8(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第6回)

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2001/8/7(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第7回)

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2002/8/6(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第8回)--400~500名

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2003/8/6(水)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第9回)--400人

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2004/8/3(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第10回)

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2005/8/2(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第11回)
2006/8/8(火)がんばろうな神戸 河内音頭盆踊り大会(第12回)


 企画、調整等、橋本正樹さんには、大変お世話になっています。
 ありがとうございます。

追伸
 こんな交流もありました
(2004/06/30) 芦屋・中央地区で9月に震災犠牲者弔う初の盆踊り



御蔵西地区再建状況~震災から5000日~
 2008年9月24日御蔵西地区再建調査を行いました。

 人口は、平成20年8月31日現在517人288世帯になり、1995年阪神・淡路大震災直前647人/301世帯の、8 割近くまで回復してきました(神戸市住民基本台帳人口より)

 詳細は、月刊まち・コミ2008年10月号に掲載していますので是非ご覧くださいませ。

 復興区画整理事業も新長田北地区を残し、10地区で完了しています。神戸市では甲子園球場20個分79万㎡の空き地が存在し、そのうち長田区は一番多く24万㎡あります(神戸新聞2008年1月8日現在)。そして人口の回復も地区によって差が出ている状態です。

グーグルストリートビューで神戸の様子が見られるようです。
グーグルストリートビューで神戸の様子が見られるようです。
しかし、よく見られます。いかがなものか。

Google ストリートビュー
明日、29日のニュースアイランドに御蔵が出ます。
御蔵の復興誌作成の様子が、明日のテレビで見られます。

サンテレビ
ニュースEyeランド
9月29日午後9時30分放送

学生と地域住民ががんばっています。是非ご視聴下さいませ。

12年目の再建
 一度御蔵を離れざる得なかった方が、11年目に御蔵で土地を購入されて、再建されます。皆と楽しく住めるようなことを意識されています。なんか非常に嬉しい話です。
第12回御菅河内音頭
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 8月8日500名を迎え盛大に河内音頭が行われました
御菅で河内音頭開催!!
河内音頭舞台(やぐら上)


 震災以降、毎年恒例になっています河内音頭を行います。地域内外からの参加を楽しみにお待ちしています。ふるってご参加下さい。

日時:8月8日(火)18:00~
場所:御蔵南公園
内容:鉄砲光丸師匠を始め生バンドで音頭取りをしていただきます。

 御蔵盆踊りの紹介(橋本さん記)
 2002年の様子

 それに伴い、お世話になっている橋本正樹さんに踊りの練習させていただきます。
日時:8月2日(水)19:00~
場所:御蔵南公園


KU-UW都市空間デザインシャレット『長田再活性』
 神戸大学21世紀COEプログラム「安全と共生のための都市空間デザイン戦略」の若手研究者有志で構成する「都市空間デザインシャレットチーム」では、 3月20日 (月) から25日 (土) にかけて神戸市長田区の神戸大学神戸フィールドスタジオ (KFS) にて、「KU-UW都市空間デザインシャレット『長田再活性』」を開催しました。

 御蔵地区のプラン「再結線 mikura」もしてくださいました。お疲れさまでした。
土地の状況
現状記事


ニューひょうごに掲載されました。
元気アップひょうごに掲載されました。テーマは「共に歩み新たなきずなを」

インターネットニューひょうご2006年1月号

御蔵の現状写真
なかなか事業経過報告できずすいません。
代わりといってはなんですが、防災科学技術研究所地震防災フロンティア研究センターのご協力により日々の御蔵の写真が見られます。
ますます空き地が目立ちますが・・・。にぎやかになる日を目指して・・。

御蔵定点観測写真
みくら5より南向き(兵庫商会さんの新社屋は、左下の灰色の蔵風建物です。)
みくら5より南西向き

プロフィール

まち・コミュニケーション

Author:まち・コミュニケーション
まち・コミュニケーション
【連絡先】
電話:078-578-1100
メール:m-comi☆bj.wakwak.com(☆は@に変更下さい。)

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