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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
小さな集落の苦悩と挑戦(第32回御蔵学校)
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集落の写真と現地で採れた(波板石の硯・とろろ昆布・梅ジュース・)を、味わい・見せていただきながら、感じました。

お忙しい中、遠いところ、ありがとうございました。

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【参考】
御蔵学校の記録(現場から、自分の目線で、共に感じ、共に考える勉強会)
http://machicomi.blog42.fc2.com/blog-entry-635.html

【勉強会】まちづくりに関わる苦悩・喜び ~阪神・淡路大震災の復興事業と南三陸町の復興計画に関わって~講師:畑 文隆 氏
畑文隆氏

【日時】2015年8月5日(木)18:30~
【講演タイトル】まちづくりに関わる苦悩・喜び
~阪神・淡路大震災の復興事業と南三陸町の復興計画に関わって~
【講師】畑 文隆 氏  (西宮市都市局開発指導課長/元南三陸町復興事業推進課出向)
【場所】神戸市勤労会館409 号室
三宮駅から東へ徒歩5 分 (中央区雲井通5 丁目1 - 2 )
tel:078-232-1881
【受講料】1,000円(大学生500円・高校生以下無料)
※資料等準備のため事前に申し込みにご協力お願いします。

【内容】
○阪神・淡路大震災での被災・応急対応
○西宮市の復興区画整理(森具地区担当)と、市の人口増加
○東日本大震災で南三陸町の復興計画づくりへ
○東日本大震災復興に向けて:阪神淡路大震災との課題比較
○復興とは?
 ・さまざまな復興支援のかたち
 各自が被災地への関心を持ち続けること。そのためのきっかけづくり。

【講師経歴】
 大手ゼネコンを経て昭和62年西宮市役所入所。主に土地区画整理事業によるまちづくりを担当。阪神・淡路大震災後「森具震災復興土地区画整理事業」の立ち上げ地元説明、合意形成(都市計画決定)から事業完了(換地処分)まで従事。
 平成23年6月、東日本大震災被災地への長期派遣者第一陣として宮城県南三陸町役場に赴任。復興の基本方針「震災復興計画」を策定し、復興事業に向けた地元合意形成・都市計画決定を平成24年9月まで担当。西宮市に帰任後は、関西での震災への意識風化の進行を感じ、個人として南三陸町での経験、これからの被災地支援について伝える活動(講演・ドキュメンタリー映画上映会主宰等)を継続。
 技術士(建設部門:都市及び地方計画)・土地区画整理士、フルマラソン17回・ウルトラマラソン (隠岐の島・四万十川100km)完走。

★会場に定員があるため、事前申し込みにご協力お願いします。
※今回は三宮の神戸市勤労会館で行います
※17:40~ まち・コミスタッフによる前座報告会
内容につきましては、①参加希望者の要望 ②講師のお話 に合わせて決めます。

【企画・主催】
認定特定非営利活動法人 まち・コミュニケーション
Tel:078-578-1100  Fax:078-576-7961

【フェイスブック】
https://www.facebook.com/events/1602579926697379/
【勉強会7月8日】復興は被災者中心に! ~ 一人一人の人間を大切にした復興法制度に向けて 弁護士の挑戦 ~ 講師:津久井進氏【第30回御蔵学校】
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【日時】2015年7月8日(水)18:30~
【講師】津久井 進 氏( 弁護士法人芦屋西宮市民法律事務所代表社員)
【主題】復興は被災者中心に!
~ 一人一人の人間を大切にした復興法制度に向けて 弁護士の挑戦 ~
【内容】
講師は、司法修習生であった阪神・淡路大震災から、以降各地の被災地へ、何度も自ら足を運ぶ。”机と椅子を用意し待つ”スタイルの法律相談だけでなく、困り事の相談にのるため、”被災者が話し合っているところへ飛び込み”、車座になってわいわいやり、素敵な笑顔で、被災者へ安心を与えて下さります。そして、聴き取るだけではなく、法の課題を、国へしっかり届けたり、仲間作りをされたり日々奔走されています。
 今回は、復興の現場で起きる具体的事例から、今後の被災者にもわかりやすく示していただき、自治体や国任せにするのではなく、日本国民として、自覚と責任感を持ってとして、災害復興に取り組めるような法制度の設立の必要性について、共に学びます。

【講義前事前報告会】
受講者の方で、ご希望の方が居られましたら、
1 7 : 0 0 ~ まち・コミ石巻駐在スタッフ宮定の東日本前座報告会
内容につきましては、①参加希望者の要望 ②講師のお話 に合わせて決めます。

【受講料】1,000円(大学生500円・高校生以下無料)
※資料等準備のため事前に申し込みにご協力お願いします。

【講師経歴】弁護士。1 9 6 9 年愛知県名古屋市生まれ。長田高校卒業、1 9 9 3 年神戸大学法学部卒業。1 9 9 5 年弁護士登録。弁護士法人芦屋西宮市民法律事務所代表社員。民事・刑事・家事など幅広い分野で弁護士活動をするほか、災害復興の制度改善や被災者に対する法的支援に取り組む。日本弁護士連合会災害復興支援委員会副委員長、阪神・淡路まちづくり支援機構事務局長。

【著書】
「大災害と法」(岩波新書)、(以下共著)「災害復興とそのミッション」(クリエイツかもがわ)、
「3 ・1 1 と憲法」(日本評論社)、「災害救助法 徹底活用」(クリエイツかもがわ)、等多数。

【参考】津久井進の弁護士ノートhttp://tukui.blog55.fc2.com/

【facebookページ】
https://www.facebook.com/events/1595512860687819/




【勉強会6月16日】 東日本大震災4年 住まいの再建の現状報告 ~宮城県石巻市の事例から~ 講師:我謝賢氏、聞き手:室崎益輝氏
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【日時】2015年6月16日(火)19:00~
【講師】我謝賢氏(兵庫県 県土整備部 住宅建築局 住宅政策課)
【聞き手】室崎益輝教授(兵庫県立大学防災教育センター長)
【主題】東日本大震災4年 住まいの再建の現状報告 ~宮城県石巻市の事例から~
【内容】講師の我謝氏は、兵庫県職員から、石巻市役所に応援職員と2015年3月まで、勤務され、復興住宅計画・建設の仕事に関わられてこられました。この春、兵庫県に戻り、住宅政策に関わられています。
石巻市を事例に、東日本大震災4年目の復興公営住宅の計画・建設状況・入居プロセス等の現状をお聴きし、学びます。
 ご報告後、東日本大震災の住宅再建を巡検されている室崎益輝先生が、聞き手となり、議論を深めてくださいます。
【場所】まち・コミ御蔵事務局
【受講料】1,000円(大学生500円・高校生以下無料)
※資料等準備のため事前に申し込みにご協力お願いします。

【参考】
復興住宅、入居前に顔合わせ『石巻モデル』に注目(神戸新聞2015年3月10日)
 http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201503/0007805257.shtml

●チラシ
http://machi-comi.wjg.jp/m-comi/project/14/150516mikuraschool29.pdf

【第29回御蔵学校】東日本大震災4年 住まいの再建の現状報告 ~宮城県石巻市の事例から~ 我謝賢氏(兵庫県 県土整備部 住宅建築局 住宅政策課)
【日時】2015年6月16日(火)19:00~
【講師】我謝賢氏(兵庫県 県土整備部 住宅建築局 住宅政策課)
【聞き手】室崎益輝教授(兵庫県立大学防災教育センター長)
【主題】東日本大震災4年 住まいの再建の現状報告 ~宮城県石巻市の事例から~
【内容】講師の我謝氏は、兵庫県職員から、石巻市役所に応援職員と2015年3月まで、勤務され、復興住宅計画・建設の仕事に関わられてこられました。この春、兵庫県に戻り、住宅政策に関わられています。
石巻市を事例に、東日本大震災4年目の復興公営住宅の計画・建設状況・入居プロセス等の現状をお聴きし、学びます。
 ご報告後、東日本大震災の住宅再建を巡検されている室崎益輝先生が、聞き手となり、議論を深めてくださいます。
【場所】まち・コミ御蔵事務局
【受講料】1,000円(大学生500円・高校生以下無料)
※資料等準備のため事前に申し込みにご協力お願いします。

【参考】
復興住宅、入居前に顔合わせ『石巻モデル』に注目(神戸新聞2015年3月10日)
 http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201503/0007805257.shtml

●チラシ
http://machi-comi.wjg.jp/m-comi/project/14/150516mikuraschool29.pdf
第28回御蔵学校 「住民主体」にこだわって 野崎隆一氏((株)遊空間工房 代表取締役)
第28回御蔵学校
~現場から、自分の目線で感じ、共に考える勉強会~
(まち・コミ認定NPO法人取得、阪神・淡路大震災20年記念企画 連続講座)

【テーマ】「住民主体」にこだわって
【講師】野崎隆一氏((株)遊空間工房 代表取締役、(特活)神戸まちづくり研究所 事務局長、(特活)まち・コミュニケーション副代表理事)

 講師の野崎先生は、阪神・淡路大震災後20年間、復興まちづくりに携われています。東日本大震災後は、発災当時から、今まで4年間、神戸から東北へ駆けつけ、住民主体の地域作りをサポートされています。阪神・淡路大震災の経験から、何を得られ、東日本や各地のまちづくりに活かしておられるのか、その源泉を伺いたいたいと思っています。

【日時】2015年5月23日(土)17:00~19:00
           ※講座後、懇親会あり
【場所】まち・コミュニケーション御蔵事務所(神戸市長田区)
【参加費】1,000円(資料準備のため事前に申し込みにご協力お願いします。)
【備考】終了後、講師の先生を囲んで懇親会を行います。参加される方は、5月17日(日)までに、お申し込みくださいませ。

https://www.facebook.com/events/659464787531996/

第27回御蔵学校


第27回御蔵学校
~現場から、自分の目線で感じ、共に考える勉強会~
(まち・コミ認定NPO法人取得、阪神・淡路大震災20年記念企画 連続講座)

 多くの方々に支えられ、この度、まち・コミュニケーションは、認定NPO 法人になることができました。ありがとうございます。理事の田中保三が、ロドニー賞を受賞しました。
 そこで、改めて、これまでの活動を共有し、阪神・淡路大震災等復興や、まちづくりを振り返り、これからのまち・コミの活動や皆さんのまちづくり活動のステップにしたいと思い、活動報告を兼ねた集いを催します。

【場所】まち・コミュニケーション御蔵事務所(神戸市長田区)
【参加費】無料(資料準備のため事前に申し込みにご協力お願いします。)
【日時・内容】2015年4月19日 13:30~

13:30~14:20 ロドニー賞受賞記念講演
「 人生二度無し 悔いなく生きよ ~阪神・淡路大震災を経験して~」
田中保三 (御蔵通5・6・7丁目まちづくり協議会元会長、認定NPO法人まち・コミュニケーション理事)
 意識を変えると行動が変わる。行動が変わると会う人が変わる。会う人が変わると環境が変わる。環境が変わると… 体験から語ります。

14:30~15:30
「現場で何やってる?まち・コミ」
宮定章氏(認定NPO法人 まち・コミュニケーション 代表理事(2002年~2世代目))
 東日本大震災の4年目の現状、その現場でまち・コミは何をしているか、なぜしているのかを、報告します。

15:45~16:30 質疑応答・意見交換

16:30~17:30 懐かしい仲間も寄りますので、懇談

18:00~20:00 田中保三氏ロドニー賞受賞 懇親会
※参加費実費(4月12日までにお申し込みください。)

【企画・主催】
認定特定非営利活動法人 まち・コミュニケーション
〒653-0014 神戸市長田区御蔵通5-211-4 みくら5101
Tel:078-578-1100  Fax:078-576-7961
m-comi@bj.wakwak.com

【参考】
1.まち・コミの概要
 阪神・淡路大震災(1995年1月)時、8割が焼失する被害を受けた神戸市長田区御蔵地区の「希望する一人でも多くの人を元のまちに戻そう」という復興まちづくりを支援しようと、東京から来たボランティアと地元企業の方が、まち・コミュニケーションを設立(1996年4月)。数々の住民参加のまちづくりのコーディネートをし、防災功労者内閣総理大臣賞受賞(2003年)。2002年からは、地元大学で学び悩む大学院生へ世代交代。
 しかし、大規模災害後、従前居住者の地区内再建の難しさを、現場で実感する。現場だけでは、解決できないと、分析し、神戸大学にて、博士論文として執筆・発信。
 東日本大震災の被災地の地域存続の危機感を抱いた地元の若者と神戸で出会う(2012年2月)。「これまでの知見が活かせないか」と、石巻市雄勝町にて、月の20日を滞在し、住民の地域生活を感じ、学びながら、復興事業が完了しても人口が震災前の30%になる地区の持続的な運営をどうすればよいか模索中。特定非営利活動法人(NPO法人)に移行(2012年12月)後、2015年2月に、認定NPO法人となる。

2.「ロドニー賞」に田中保三さん 神戸の復興に尽力(神戸新聞2014年11月14日)
http://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/201411/0007503506.shtml


【参考】
御蔵学校の記録(現場から、自分の目線で、共に感じ、共に考える勉強会)
http://machicomi.blog42.fc2.com/blog-entry-635.html

復興 と 地方創生 【~現場で学ぶ~ 第26回御蔵学校】
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久坂 斗了氏(UR都市機構西日本支社 都市再生業務部・地方都市再生チーム調整役)から、講義をしていただきました。

 2011年6月から宮城県女川町に派遣され、東日本被災地の復興計画策定に関わられてきました。現在は関西に戻られ、その知見を元に、南海トラフの対策や地方都市の再開発に関わられています。復興事業だけでは、地域の運営できないと実感しているため、「復興後のグランドデザインが必要」等の必要性、復興に関わる関係者(行政、専門家、大学、NPO等)との関連性、住民の合意形成について、これまでのご経験から、様々なアドバイスを頂きました。そして、URの職員として、これまで様々な事業に関わってこられて、何よりも大切なことは、人間関係だと締めくくられました。
 講義後、受講者が、学生、専門家、研究者、コンサルタント、住民と多彩であったため、講師のお話を聞いた後、約2時間受講者も入り、これからのまちづくりの在り方を議論いたしました。

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【参考】
御蔵学校の記録(現場から、自分の目線で、共に感じ、共に考える勉強会)
http://machicomi.blog42.fc2.com/blog-entry-635.html

【第25回御蔵学校】 国際人から見た 日本の震災復興-海外の災害復興を事例に、日本の震災復興を俯瞰する-
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Liz先生(東北大学災害科学国際研究所助教)から見た
日本の震災復興【第25回御蔵学校】
-海外の災害復興を事例に、日本の震災復興を俯瞰する-

フィリピン調査帰国直後にも関わらず、
最新情報をピックアップしてくださった上、

・インドネシア メラピ火山噴火
・ニューヨーク サンディー台風
・フィリピン ハイヤン台風
・東日本大震災
の4つの災害復興における
住宅再建や復興事業の制度の比較してくださり、

・災害危険区域の有無
・居住地の選択性
・集団移転地の住宅と土地の所有形態
・公営住宅
・家族における減災
・地域における減災

について、分析した知見を頂きました。

最後に、日本の復興政策の俯瞰として、

・政府
・社会福祉
・国家財政
・復興事業

等の各国のレベルから見る視点を頂きました。

質疑応答では、阪神・淡路大震災に関わった受講者が多く、
国際的にも、「(日本の復興を)どのように伝えていけるか」ということの議論にもなりました。

お忙しい中、かけつけてくださったLIz先生
朝早くから参加してくださった皆様、
ありがとうございました。

2月28日には、再度、神戸に来られ、
北後先生のオープンゼミナールでお話しをされます。
【詳細】http://open.kobe-u.rcuss-usm.jp/

【参考】

【勉強会案内】
国際人から見た日本の震災復興-海外の災害復興を事例に、日本の震災復興を俯瞰する-
(阪神・淡路大震災20年東日本大震災4年)
http://machicomi.blog42.fc2.com/blog-entry-2257.html


阪神・淡路大震災2 0 年とこれからのまちづくりの模索 ~現場を見る目・寄り添う視点~【第23回御蔵学校】
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 阪神・淡路大震災から20 年。毎年1 月17 日に、神戸市長田区御蔵通の法要に来て下さる講師から、これまでを振り返り、「今伝えておきたいこと」をお聴きします。今後の災害に対する備え、展望を、参加された皆さんと共に模索できればと思っています。

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●8:00~ 講演「(仮)災害復興まちづくりのこれから」
室崎益輝氏( 神戸大名誉教授・兵庫県立大防災教育センター長)
 過去に起こった災害復興まちづくりを見てきた視点から、復興時、被災者とどのように寄り添うべきか、お話しを伺います。

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●9:00~ 講演「(仮)被災地経済復興への視点 ~阪神大震災に学ぶ~ 」
遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長 日本学生支援機構理事長)
 災害時、被災者が安心して生活を取り戻すため、また、まちが復興するためには、何が必要かを、経済的視点からお話ししてくださいます。
新しい社会づくりへ再出発 神戸大・室崎名誉教授ら講演 (2015年1月18日 神戸新聞朝刊)
http://www.kobe-np.co.jp/rentoku/sinsai/20/201501/0007668806.shtml

【参考】
御蔵学校について
これまでの御蔵学校
第22回御蔵学校呼びかけ文


プロフィール

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Author:まち・コミュニケーション
まち・コミュニケーション
【連絡先】
電話:078-578-1100
メール:m-comi☆bj.wakwak.com(☆は@に変更下さい。)

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