|
 |
|
| プロフィール |
|
Author:まち・コミュニケーション
まち・コミュニケーション
|
|
 |
|
| まち・コミブログ 阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌
※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。 |
|
| 第17回御蔵学校開催(2006年3月19日) |
第17回御蔵学校 (阪神・淡路大震災11年まちの復興を見て、そしてこれからできること)
日時:2006年3月19日 受講料:1000円(※懇親会:1500円程度) 場所:御蔵通古民家集会所
震災11年を経た今、復興事業に残った課題を現場で感じ、その経緯と解決策を考えます。 これから震災が起ころうとしている“他地域への具体的課題(初動期の大切さ、都市計画事業+α)”のリアリティの再現を行うと共に、 “神戸被災地11年目への具体的課題(都市計画事業+α)”のリアリティの再現(空き地等)洗い出し そして、神戸のまちへ、そして自分のまちへ。 ●スケジュール ○第1部 11:00〜趣旨説明・震災復興まちづくり御蔵地区の事例区画整理の概要説明(まち・コミ)
12:00〜皆で楽しい昼食懇親会(出石野菜パン)後、まち歩き
○第2部 13:00〜災害直後の初動期まちづくり先進事例に学ぶ 尼崎市築地地区の事例 山口憲二(まち計画山口研究室)
14:00〜 講演「(仮)震災11年目のまちづくりを見て」塩崎賢明氏(神戸大学教授)
15:00〜 パネルディスカッション「区画整理+αor住民の初動期活動の大切さ」 ○パネラー 塩崎賢明氏(神戸大学教授) 内田恒氏(元神戸市都市計画局区画整理部長、現財団法人神戸都市問題研究所) 竹内千恵子氏(前我が町の会・地元住民) ○コーディネーター 吉田昌氏(アーバンプランニング研究所・御蔵地区地元コンサルタント)
17:00〜 囲炉裏を囲んでのあっとホームな懇親会 シアトルワシントン大学都市計画系大学院生到着後、歓迎懇親会
※ご意見、ご質問承ります。まち・コミ(m-comi@bj.wakwak.com)まで
※シアトルワシントン大学都市計画系大学院生は、その後26日まで長田で復興まちづくりのプランを考えるため勉強されます。
|
| 阪神・淡路大震災を感じ、それを持続し未来の被災者に伝える集い |
“阪神・淡路大震災を感じ、それを持続し未来の被災者に伝える(住民・研究者として) …2006年度御蔵地区の調査・取材に取り組んだ皆様の視点からの提案
日時:2006年3月18日13:00〜 場所:プラザ5
ポイント ・学生の知識と想いを地元・他地域の方へ還元 ・そしてその知識と想いを利用して、未来の被災者へ伝える ・学生やマスコミの伝え方、伝わり方を皆で感じる。
●日程(予定) 13:00〜 学生から住民そして未来の被災者へチャレンジ論文発表会 木原聡美氏(神戸大学大学院 自然科学研究科 建設学専攻) 阿部江利氏(北海道大学経済学部) 長谷川あみ湖(神戸大学大学院) 田中貴宏氏(神戸大学大学院自然科学研究科) 山下卓洋氏(神戸大学大学院自然科学研究科建設学専攻) 塩崎研究室代表(予定) 大阪大学渥美研究室(予定) 他(募集中!!) ※マスコミの視点から 大隅直樹氏(NHK大阪放送局) 豊島氏・山口氏(関西テレビ)(予定)
講演「(仮)“阪神・淡路大震災を感じそれを持続し未来の被災者に伝える(住民・研究者として)”」 福留邦洋氏(人と防災未来センター) ※ご意見・ご要望・参加希望は、まち・コミ(m-comi@bj.wakwak.com)まで
|
|
 |
|
| カレンダー |
|
06
| 2008/07 |
08
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| - |
- |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
| 6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
| 13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
| 27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
- |
- |
|
|
 |
|
|