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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
<参加者募集>1月17日8時~ 勉強会(in神戸) 阪神・淡路大震災から29年。 経済の復興~阪神・淡路大震災の経験から~
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<参加者募集>

■1月17日8時~ 勉強会(in神戸)
阪神・淡路大震災から29年。今、改めて神戸から住民主体の地域づくりを考える~ まちづくりとつなぎ手~

▼★要申込(定員15名)★申し込み先
https://peatix.com/event/3821158/

【日時】2024年1月17日(水)8時~9時
【講師】遠藤勝裕氏(阪神・淡路大震災時の日本銀行神戸支店長)
【場所】認定NPO法人まち・コミュニケーション 御蔵事務所(〒653-0014 兵庫県神戸市長田区御蔵通5丁目211−4−101
【内容】阪神・淡路大震災後の復旧・復興について関わってきた経験から、経済の復興について学ぶ。

問い合わせ
認定NPO法人まち・コミュニケーション m-comi@bj.wakwak.com
【オンデマンド動画公開】支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に 【事例報告者】王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
スクリーンショット (63)


【オンデマンド動画公開】
下記のオンライン勉強会のアーカイブ動画です。

https://filmuy.com/machidukurischool/video/897338027

【報告タイトル】
支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に
【事例報告者】王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
【日時】2023年12月15日(金)19時00分~
 今回の報告者王文潔氏は、災害時の組織間連携、住民主体の復興まちづくりについて熊本、宮城、岡山等の被災地で研究・実践を行ってきました。
 災害時におけるボランティアの組織化の動きが活発になり、ボランティア活動の秩序が重要視されています。一方で、ボランティアの活動を効率的に調整するだけでなく、ボランティアの被災者ニーズに対応する創造性を見出すことも求められています。
 今回の報告は熊本地震後、「最も小さくされた人々に偏った支援を行う」ことを行動原則に掲げる地元主導のネットワーク組織等を事例に、支援初心者が活動しやすい受け皿がどのように創出されたのか、また地元ボランティアが被災者支援の意識を形成していく過程についての知見を提示します。
 その過程で、関わる人々を、どう紡いできたのか等の対応から、私達が今後の災害でつなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:(予定)野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、 認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
事例報告:『支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に』王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
聞き手・進行:(予定)江﨑太郎氏 (特定非営利活動法人YNF代表理事、日本災害復興学会復興支援委員会委員)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
○創発ネットワーク組織による潜在的ニーズへの対応:被災地住民ボランティアの意識に着目して (災害と共生 4(1) :115-131 2020年9月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238402

○ブリコラージュ概念からみる被災地の地域食堂の実践(共生学ジャーナル5:76‐106,2021年3月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238401

○ 地域社会における震災復興イベントの創出と協働ネットワークに関する研究:熊本地震被災地宇城市豊野町での取り組みを事例に
(自然災害科学39(特別号):87‐106,2020年7月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238403

○関西社会学会第69回(2018年度)大会奨励賞受賞(報告タイトル:「災害時における市民エージェント間の連携:熊本地震後の創発ネットワーク組織を事例に」)

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“ 被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、 知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」
の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」 活動の実態を調査し共有することで、 その活動の輪を広げたいと考え、
日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『 被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集
~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』 を発行しました(2023年3月)。

▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」 の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/
machicomi/events/

【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
<参加者募集 1月13日13時~ 勉強会(in神戸) > 阪神・淡路大震災から29年。今、改めて神戸から住民主体の地域づくりを考える~ まちづくりとつなぎ手~
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<参加者募集>

■1月13日13時~ 勉強会(in神戸)
阪神・淡路大震災から29年。今、改めて神戸から住民主体の地域づくりを考える~ まちづくりとつなぎ手~

〇時間:2024年1月13日(土)13:00~15:00( 終了し、15:20まで交流会)

〇定員:10名(要事前申込・先着順)

〇場所:神戸市内(参加者に別途連絡)

〇趣旨:
神戸のまちは、復興事業等の全国からの応援により、 綺麗になりました。
神戸の復興では、民の力も果敢に挑戦をしてきました。
今でも、災害時の支えあいの現場で活動し、
コミュニティの必要性・魅力を大事にしている方々が、
継続してまちを良くして行こうと、地域コミュニティで数々の挑戦をされています。
阪神・淡路大震災から29年をむかえる神戸で、
災害直後の助け合いから、今の活動になったのか、
そして、 そこから今の私たちの地域に必要なヒントを学びませんか?

(1)趣旨説明・解題
13:00~
〇大矢根淳氏(日本災害復興学会前会長、専修大学人間科学部 社会学科 教授)

(2)(仮)住民の挑戦・支えあい
13:10~(30分×2話題提供+クロストーク20分)
〇宮西悠司氏(まちづくりプランナー・ 日本都市計画学会石川賞受賞2002年度「 神戸市真野地区における一連のまちづくり活動」)
講師紹介記事→https: //sugoist.pref.hyogo.lg.jp/ sugoist/wp-content/uploads/
2020/01/report11_mano.pdf)
〇野崎隆一氏(一級建築士・神戸まちづくり研究所理事長)
講師紹介記事→https://sugoist.pref.hyogo. lg.jp/sugoist/nozakiryuichi/)

申し込みは、下記

https://peatix.com/event/3798493/
★11月11日参加者募集★訪問ボランティア実践・つなぎ手交流会(in久留米)
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★参加者募集★
2023年11月11日(土)、つなぎ手の皆さんと、一緒に久留米に、訪問ボランティア・つなぎ手交流に行きませんか?

つなぎ手プロジェクトののリーダーをしてくださっている 野崎 隆一先生や、王文潔氏(大阪大学:ボランティアについて博士論文執筆)と共に、NPO法人YNFの訪問ボランティア活動に参加し、久留米で交流会を持ちます。

野崎隆一先生のつなぎ手PR動画は下記▼
https://youtu.be/yvVOMKXptco


【申し込み方法※(2つの催し(訪問ボランティア と 交流会)別々に申し込みください。)】
①9時~訪問ボランティアについて(主催:NPO法人YNF)
申し込みは、主催団体である、下記のNPO法人YNFのサイトへ直接お申込みください。YNFの皆さんありがとうございます。(詳細は下記【参考】以下を参照)

https://www.facebook.com/saigaiynf/posts/pfbid02SgS4tiHWTjCnpHK3JJJADx9WKH1VfY8Mzj4xMKnRNyTdS1zafLN1X1tUAW2ziYqXl

②16時~つなぐ手交流会in久留米
認定NPO法人まち・コミュニケーション(m-comi@bj.wakwak.com)へ、メールください。


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【参考】
以下、YNFのホームページより抜粋

【訪問ボランティアを募集しています!】
(お申込みはコチラ↓)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScocuEA9un_iCa-yBBE3CB_mz-9BFPme7RRNt_Rx78VZ9y89A/viewform

「被災された方の、声を拾い、必要な支援に繋ぐ」仲間を募集しています!
【活動内容】
自分自身の力では生活再建が難しい方、災害をきっかけに生活困窮に陥る方が取り残されることがないよう、浸水地域にて積極的に訪問での聞き取り活動を行っています。

性別や年齢は特に問いません。スマホがあればOK!

「7月の浸水被害なんてもう終わったでしょ?」という方、一度現地を見てみませんか?
そのほか「泥出しのボランティアくらいはやったことあるよ~!」という方、「体力には自信ないけど力仕事でなければ~!」という方も是非! 

決められた項目を聞き取る初心者でも簡単な調査ですが、必要な支援に繋がる大切な活動です。ご協力いただける方は上記URLよりご応募下さい。

【募集日時】
 11月3日(金)~11月26日(日) ※追記:認定NPO法人まち・コミュニケーションが参加するのは、11日(土)のみです。

 各日9:00~16:00を予定
※少雨決行、雨天中止。中止の場合は前日21時までに登録のメールアドレスあてにご連絡致します。
【活動地域】
福岡県久留米市田主丸地区及びその周辺
【集合場所】
前日の15時頃までにメールにてご連絡致します
【タイムスケジュール】
時間:9:00~16:00
調査時間9:30~12:00、13:00~15:00
9:00集合
9:00~9:30  挨拶・事前説明・確認事項
9:30~12:00  訪問調査(2人1組、エリアに分かれる)
12:00~13:00  昼食・休憩
13:00~15:30  訪問調査(2人1組、エリアに分かれる)
15:30~16:00  気になったところの共有
16:00     解散
※調査時間は前後する可能性があります。
【参加方法】
① 本申込フォームをお送りください(※入力内容が自動返信されます)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScocuEA9un_iCa-yBBE3CB_mz-9BFPme7RRNt_Rx78VZ9y89A/viewform
② YNFより参加希望日前日までに、当日の集合場所・時間等を登録されたメールアドレス宛にご連絡します
【注意事項】
 ・複数名の場合、お一人ずつ登録いただき、最後の備考欄にてご一緒の方のお名前をご記入ください
 ・ボランティア保険の加入は必要ありません(団体加入の保険にて対応いたします)
 ・活動の連絡に必要となりますので、電話番号やメールアドレスは間違いがないようご記入ください
・高速道路の減免措置が10月末で終了となりますのでご了承ください
【オンライン勉強会(12/15)】支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に 【事例報告者】王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
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参加をご希望の方は
https://peatix.com/event/3709501
からお申し込みください。


【報告タイトル】
支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に
【事例報告者】王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
【日時】2023年12月15日(金)19時00分~
 今回の報告者王文潔氏は、災害時の組織間連携、住民主体の復興まちづくりについて熊本、宮城、岡山等の被災地で研究・実践を行ってきました。
 災害時におけるボランティアの組織化の動きが活発になり、ボランティア活動の秩序が重要視されています。一方で、ボランティアの活動を効率的に調整するだけでなく、ボランティアの被災者ニーズに対応する創造性を見出すことも求められています。
 今回の報告は熊本地震後、「最も小さくされた人々に偏った支援を行う」ことを行動原則に掲げる地元主導のネットワーク組織等を事例に、支援初心者が活動しやすい受け皿がどのように創出されたのか、また地元ボランティアが被災者支援の意識を形成していく過程についての知見を提示します。
 その過程で、関わる人々を、どう紡いできたのか等の対応から、私達が今後の災害でつなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:(予定)野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、 認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
事例報告:『支援初心者の受け皿の創出過程から得られた「つなぎ手」視点――熊本地震被災地のネットワーク組織の事例を中心に』王文潔氏(大阪大学大学院人間科学研究科社会環境学講座助教、博士(人間科学))
聞き手・進行:(予定)江﨑太郎氏 (特定非営利活動法人YNF代表理事、日本災害復興学会復興支援委員会委員)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
○創発ネットワーク組織による潜在的ニーズへの対応:被災地住民ボランティアの意識に着目して (災害と共生 4(1) :115-131 2020年9月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238402

○ブリコラージュ概念からみる被災地の地域食堂の実践(共生学ジャーナル5:76‐106,2021年3月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238401

○ 地域社会における震災復興イベントの創出と協働ネットワークに関する研究:熊本地震被災地宇城市豊野町での取り組みを事例に
(自然災害科学39(特別号):87‐106,2020年7月)
https://researchmap.jp/wenjie/published_papers/32238403

○関西社会学会第69回(2018年度)大会奨励賞受賞(報告タイトル:「災害時における市民エージェント間の連携:熊本地震後の創発ネットワーク組織を事例に」)



【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“ 被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、 知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」
の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」 活動の実態を調査し共有することで、 その活動の輪を広げたいと考え、
日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『 被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集
~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』 を発行しました(2023年3月)。


▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm
事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」 の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/ machicomi/events/


【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
【オンライン勉強会(10/1)】地域の内と外、被災者と支援者をつなぎ、復興時のCSW(コミュニティソーシャルワーカー)仕組みを地域に根付かせた経験から見たつなぎ手~ 宮城県石巻市(2011年東日本大震災)、珠洲市(2023年奥能登地震)、秋田県(2023年7月豪雨)の実践から~ 【事例報告者】阿部由紀氏(一般社団法人BIG UP石巻 代表理事、石巻市社会福祉協議会復興支援課 元課長)
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参加をご希望の方は
https://peatix.com/event/3708938/
からお申し込みください。


【報告タイトル】
地域の内と外、被災者と支援者をつなぎ、復興時のCSW(コミュニティソーシャルワーカー)仕組みを地域に根付かせた経験から見たつなぎ手~ 宮城県石巻市(2011年東日本大震災)、珠洲市(2023年奥能登地震)、秋田県(2023年7月豪雨)の実践から~
【事例報告者】阿部由紀氏(一般社団法人BIG UP石巻 代表理事、石巻市社会福祉協議会復興支援課 元課長)
【日時】2023年10月1日(日)19時00分~
 今回の報告者阿部由紀氏は、東日本大震災において、 壊滅的な被害を受けた石巻市・雄勝町で生まれ育ちました。2003年頃より東北や新潟等での地震災害支援活動を実施。三陸の海に生まれ育ったことから、石巻市社会福祉協議会の職員として、地元石巻でも東日本大震災前から宮城県沖地震に備えた地域支援をイメージしながら、災害時の支援活動を行政担当課との調整を担当してきた。
 東日本大震災以降は、災害ボランティアセンターの運営の担当者として活動し、復興支援課で復興住宅入居者等への支援活動や、福祉でのコミュニティづくりを推進してきた。社会福祉協議会退職後は、福祉施設で働きながら、就労支援を目指し、取り組んできました。現在は、一般社団法人BIG UP石巻 代表理事として、石巻を拠点にコミュニティ支援活動をしつつ、災害時は、被災地の支援活動も行う。現在は、珠洲市(2023年奥能登地震)、秋田県(2023年7月豪雨)に通い支援を行っている。
 これまでの住民や外部支援者と共に、コミュニティや、それに関わる人々を、どう紡いできたのか等の対応からも、つなぎ手になるヒントを学びたいと思います。


趣旨説明:野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション理事)
事例報告:『(仮) 地域の内と外、被災者と支援者をつなぎ、復興時のCSW(コミュニティソーシャルワーカー)仕組みを地域に根付かせた経験から見たつなぎ手~ 宮城県石巻市(2011年東日本大震災)、珠洲市(2023年奥能登地震)、秋田県(2023年7月豪雨)の実践から~ 』阿部由紀氏(一般社団法人BIG UP石巻 代表理事、石巻市社会福祉協議会復興支援課 元課長)
聞き手・進行:(予定) 大矢根淳氏 (専修大学人間科学部社会学科教授、認定NPO法人まち・コミュニケーション理事)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料
【講師参考資料】
○大雨被害・秋田を支援「BIG UP 石巻」阿部由紀さん 23.7.24放送から(近藤栄ブログ さくらFM「防災番組いつもおそばに」2023年7月30日)
https://ameblo.jp/usaechan/entry-12814045599.html


○ボランティア支援「受ける力」を養う 東日本大震災・石巻の経験に学ぶ(J-CAST ニュース | 2022年3月12日)
https://pex.jp/point_news/e8df4009cb76b70a6dde577af355fc77


○地域の内と外、市民と支援者をつなぎ、効果的な支援の仕組みをつくり育てる。石巻市社会福祉協議会・阿部由紀さん(DRIVE 2021年05月17日)
https://drive.media/posts/30027


○石巻市社会福祉協議会(復興ボランティア学 「知ること」から始まる復興)
https://fukkouv.com/category/association/shakyo


【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“ 被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、 知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」 の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」 活動の実態を調査し共有することで、 その活動の輪を広げたいと考え、 日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『 被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』 を発行しました(2023年3月)。


▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm
 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」 の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/ machicomi/events/


【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com

【オンライン勉強会(10/29)】災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~【事例報告者】澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)
スクリーンショット (7)

【報告タイトル】
  災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~
【事例報告者】澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)
【日時】2023年10月29日(日)19時00分~
 今回の報告者澤田雅浩氏は、人口減少(過疎化)が進んでいる地域 を襲った2004年中越地震において、 『震災からの復興で人口が増え、人口減に歯止めがかかることは期 待できない中、「人口を物差しにしない復興とは何か」を問い、ボ ランティアや研究者など多様な人が自分たちがやりたい活動ではなく、住民たちの活動の支援に徹した。それが、地域の人々に、やれるか分からないけど頑張ってみようと思える雰囲気を作って、自分たちでやろうという気持ちを支えた。』と指摘する。
その過程で、関わる人々を、どう紡いできたのか等の対応から、私 達が今後の災害でつなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所、認定NPO法人まち・コミュニケーション)
事例報告:『災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~ 』澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)
聞き手・進行:(予定) 大矢根淳氏 (専修大学人間科学部社会学科教授、認定NPO法人まち・コミュニケーション理事)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
◯新潟県中越地震から18年 4つの教訓をいまに伝える(NHK明日をまもるナビ2022年10月27日)
https://www.nhk.or.jp/ashitanavi/article/10027.html

◯新潟県中越地震の復旧・復興プロセスと「検証」(特集論文:災害における『検証』とは何か?)(災害情報、2019 年 17 巻 2 号 p. 87-88)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jasdis/17/2/17_87/_pdf/-char/ja

◯新潟)中越地震からの復興 兵庫県立大学院准教授に聞く(朝日新聞2019年10月31日)
https://www.asahi.com/articles/ASMBR7F0NMBRUOHB026.html


【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。

 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com

【オンライン勉強会(8/18)】浜の暮らしの再生がつくる人と人のつながり~東日本大震災・宮城県石巻市蛤浜での実践から~ 【事例報告者】亀山貴一氏(一般社団法人はまのね 代表理事)
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参加をご希望の方は
https://peatix.com/event/3630541/
からお申し込みください。

【報告タイトル】
浜の暮らしの再生がつくる人と人のつながり~ 東日本大震災・宮城県石巻市蛤浜での実践から~

【事例報告者】亀山貴一氏(一般社団法人はまのね 代表理事)

【日時】2023年8月18日(金)19時00分~

 今回の報告者亀山貴一氏は、東日本大震災において、 壊滅的な被害を受けた蛤浜で生まれ育ちました。 多くのものを流されてしまった被災した地域漁村集落。現在まで、 浜の再生に取り組まれてこられました。亀山氏は、『 地域づくりには、いろいろスキル等もあるけれど、 一番大切なのは熱意だ!』と、ご自身の熱意で、人々に会い続け、 そこでつながった多くの仲間と、 数々のプロジェクトをされてこられました。コロナ禍を体験し、 地域の強さを改めて再認識したと、 コロナ禍でどのように浜の力を再認識し、 どう紡いできたのか等の対応からも、 地域づくりのヒントが得られると思います。 たくさんの住民や外部支援者と共にコミュニティづくりに取組んで きた亀山さんの活動と想いをお聞きし、 つなぎ手になるヒントを学びたいと思います。
趣旨説明:柴田祐氏(熊本県立大学環境共生学部 教授)
事例報告:『浜の暮らしの再生がつくる人と人のつながり~ 東日本大震災・宮城県石巻市蛤浜での実践から~ 』亀山貴一氏(一般社団法人はまのね 代表理事)
聞き手・進行:柴田祐氏(前景)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
○浜の暮らしの はまぐり堂
https://www.hamaguridou.com

○第一話 石巻・蛤浜で暮らす|亀山貴一さんの根のある暮らし(群言堂)
https://blogs.newtohoku.org/ article/kenshou/2021/08.html# gsc.tab=0

○浜の暮らしはまぐり堂 オンラインショップ
https://hamaguridou.shop/

○亀山 貴一氏(かめやま たかかず) - 日経ビジネススクール
https://school.nikkei.co.jp/ lecturer/article?tid=NBSES3

○二度と帰らないと思った蛤浜に戻った理由。震災を乗り越え、 豊かで幸せな暮らしを次代へ。(another life. 自分の物語を生きる 2019.04.24)
https://an-life.jp/article/ 1114

○復興ステークホルダーの探索的再構築に関する研究実践―― 被災地・石巻での聞き取り調査から――一般社団法人はまのね 代表理事 亀山貴一さん(専修大学社会科学研究所月報 No.684 2018年6月pp.17-25)
https://core.ac.uk/download/ pdf/160245918.pdf#page=19

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“ 被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、 知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」 の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。

 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」 活動の実態を調査し共有することで、 その活動の輪を広げたいと考え、 日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『 被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』 を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m- comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」 の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/ machicomi/events/

【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
【オンライン勉強会(9/8)】地域住民との本物の出会いから生まれたつながり~東日本大震災・宮城県気仙沼市唐桑半島での実践から~【事例報告者】加藤拓馬氏(まるオフィス 代表理事)
探究学習塾_0 1-小


参加をご希望の方は
https://peatix.com/event/3629614/
からお申し込みください。


【報告タイトル】
地域住民との本物の出会いから生まれたつながり~東日本大震災・宮城県気仙沼市唐桑半島での実践から~

【事例報告者】加藤拓馬氏(まるオフィス 代表理事)

【日時】2023年9月8日(金)19時00分~

 今回の報告者加藤拓馬氏は、大学時代の研究やワークキャンプの経験から「現場でしか感じられないことがある」と、その活動のつながりを生かし、東日本大震災後、気仙沼市唐桑を目指す。“誰かを助けに行く”というより、“本物に出会いに行く”活動をしているという感覚で、緊急支援から観光事業を経て、中高生を中心とした教育事業に取り組んでおられます。
加藤さんは、様々な地域の課題に「探究的な学び」を通じて、若者や子どもたちの意志ある未来を育てられています。それらの事業を、たくさんの住民や外部支援者と共にコミュニティづくりに取組んできた加藤さんの活動と想いをお聞きし、つなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所、認定NPO法人まち・コミュニケーション)
事例報告:『 地域住民との本物の出会いから生まれたつながり~東日本大震災・宮城県気仙沼市唐桑半島での実践から~ 』加藤拓馬氏(まるオフィス 代表理事)
聞き手・進行:野崎隆一氏(前掲)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
○まるオフィス - 気仙沼の教育&まちづくりNPO
https://maru-office.com/

○第8弾 身一つから切り拓いた道、「気仙沼をローカルのモデルに!」(一般社団法人まるオフィス)(「新しい東北」 官民連携推進協議会)
https://blogs.newtohoku.org/article/kenshou/2021/08.html#gsc.tab=0

○気仙沼をワクワクがあふれるまちに。〈まるオフィス〉加藤拓馬さんが手がける“人づくり”(Local Actionvol.168 2021.3.11 Local Network Magazine「colocal コロカル」)
https://colocal.jp/topics/think-japan/local-action/20210311_139691.html


【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。

 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会サイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【お問合せ先】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
【オンライン勉強会(6/23)】地域住民と外部者と共に、 復興支援から、コミュニティづくりへ~東日本大震災・宮城県石巻市北上町の実践から~
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参加をご希望の方は
https://peatix.com/event/3605358/
からお申し込みください。

【報告タイトル】
地域住民と外部者と共に、 復興支援から、コミュニティづくりへ~東日本大震災・宮城県石巻市北上町の実践から~

【事例報告者】佐藤尚美氏((一社)ウィーアーワン北上 代表理事/平地の杜プロジェクト)

【日時】2023年6月23日(金)19時00分~

今回の報告者佐藤尚美氏は、東日本大震災において、地域住民として、被災者支援、コミュニティづくり にあたられました。多くのものを流されてしまった被災した地域。日常の、卵、牛乳、豆腐、みたいなものを購入できる場所もなくなったそうです。そこで、任意団体をつくってお店を始めたことをきっかけに、佐藤さんは、様々な課題に出会います。たくさんの住民や外部支援者と共にコミュニティづくりに取組んできた佐藤さんの活動と想いをお聞きし、つなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:【予定】野崎隆一氏(認定NPO法人まち・コミュニケーション)
事例報告:『地域住民と外部者と共に、 復興支援から、コミュニティづくりへ~ 東日本大震災・宮城県石巻市北上町の実践から~ 』佐藤尚美氏((一社)ウィーアーワン北上 代表理事/平地の杜プロジェクト)
聞き手・進行:【予定】野崎隆一氏(認定NPO法人まち・コミュニケーション)
【費用】1,200円(一般) ※大学生・高校生は無料

【講師参考資料】
○10年前に見たかった未来に立ち戻り、「平地の杜」の風景を次世代に
佐藤尚美(ローカル女子と未来をひらくプロジェクト COMADOより)
https://comado.womenseye.net/interview/ishinomaki_sato/
○一般社団法人 ウィーアーワン北上
https://syncable.biz/associate/heichinomori/member
○減災サイクルのステークホルダーと事前復興への取り組みの実相(Ⅱ)―被災地石巻での聞き取り調査から:(脱)仮設・「復興」から日常への収斂―(専修大学社会科学研究所月報 No.684 2020年6月pp.4-14)
http://www.senshu-u.ac.jp/~off1009/PDF/geppo2020/684/684-shozawaoyane.pdf#page=4

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。

▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
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https://www.facebook.com/machicomi/events/

【助成】日本財団
【お問合せ先】
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m-comi@bj.wakwak.com

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