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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
★無料動画公開(2024年1月26日~1月28日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙沼市「まちづくり支援総合マネジメント事業」の経験から~ 【事例報告者】塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)
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★無料動画公開(2024年1月26日~1月28日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙沼市「まちづくり支援総合マネジメント事業」の経験から~ 【事例報告者】塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年4月27日に実施された 復興にも関連します
塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)2022年4月27日(水)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月26日~1月28日)』 ★★★★★★★★

▼お申込みサイト▼
https://peatix.com/event/3790728/

【報告タイトル】
専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙沼市「まちづ くり支援総合マネジメント事業」の経験から~
【事例報告者】塚本卓氏(一般社団法人 気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)
【内容】
 今回の報告者の塚本卓氏は、気仙沼市のまちづくり支援総合マネジ メント事業にかかわり、専門家と地域をつなぐコーディネートをさ れ、地域の復興まちづくりに貢献されています。
 被災地で活動する支援者から、現在の被災者・コミュニティの課題 とそれに対する支援の方法を学びます。奮ってご参加いただければ と思っています。

経緯説明:宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事)
趣旨説明:野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、 認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
事例報告:『(仮)専門家と地域を結んで得たつなぎ手視点~気仙 沼まちづくり支援総合マネジメント事業の経験から~』 塚本卓氏(一般社団法人
気仙沼まちづくり支援センター 代表理事)
聞き手・進行:野崎隆一氏(再掲)
【日時】2022年4月27日(水)19時00分~

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(2024年1月19日~1月21日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★震災と復興事業が津波被災地出身の若者のライフコースに与えた影響 ―宮城県石巻市雄勝町との関係性においてー【講師】阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)
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★無料動画公開(2024年1月19日~1月21日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★震災と復興事業が津波被災地出身の若者のライフコースに与えた影響 ―宮城県石巻市雄勝町との関係性においてー【講師】阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年3月21日に実施された 復興にも関連します
阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)2022年3月21日(月・祝)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月19日~1月21日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト▼
https://peatix.com/event/3790707/

【タイトル】
震災と復興事業が津波被災地出身の若者のライフコースに与えた影響
―宮城県石巻市雄勝町との関係性においてー
【講師】阿部晃成氏(慶應義塾大学大学院修士課程2年、雄勝町の雄勝地区を考える会)
【内容】
 あの東日本大震災時、2階建て住宅の屋根の上に避難したが、津波は2階まで押し寄せ一家を飲み込んだ。一家は、一晩中寒い雄勝湾の中で彷徨った。「朝日が上がったとき、『助かった』と思い自然と涙があふれてきた」という体験から、助けてもらった人のためにも、地域のために取り組もうと、23歳(当時)の若さで、まちづくりの話合いに関わった。現在34歳の彼が、青春期を過ごした同年代にインタビューをし、調査論文にまとめた。講師の雄勝町の復興への思いと行動から、復興まちづくりに取り組む喜び、葛藤を学ぶ。
【日時】2022年3月21日(月・祝)14時~16時

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(2024年1月12日~1月17日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★被災者の尊厳を守る 大震災25年 共助と協働のこれから 【講師】室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長) 被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~ 【講師】遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長) (31:17~)
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★無料動画公開(2024年1月12日~1月17日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★被災者の尊厳を守る 大震災25年 共助と協働のこれから
【講師】室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長)
被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~
【講師】遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長) (31:17~)

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2020年1月17日に実施された 復興にも関連します
室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長)、被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~
と題して遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長)2020年1月17日収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月12日~1月17日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト▼
https://peatix.com/event/3790687/

阪神・淡路大震災から25年の1月17日に開催された勉強会の内容を収録しています。動画(パワーポイントと音声)でご覧いただけます。

①大震災25年 共助と協働のこれから
講師:室崎益輝氏(兵庫県立大学減災復興政策研究科科長)
➁被災者の尊厳を守る お金の話~震災当時の神戸支店長として~
講師:遠藤勝裕氏(元日本銀行神戸支店長) (31:17~)

【参考】勉強会の案内です。
https://www.facebook.com/events/739650283199800/

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(2024年1月5日~1月7日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『復興まちづくり支援の思想とプランニング』【講師】野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)※2020年2月9日(日)収録分
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★無料動画公開(2024年1月5日~1月7日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『復興まちづくり支援の思想とプランニング』【講師】野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)※2020年2月9日(日)収録分

昨年の6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2020年2月9日(日)に実施された 復興にも関連します
野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)2020年2月9日(日)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(2024年1月5日~2024年1月7日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790651/

【タイトル】
復興まちづくり支援の思想とプランニング
【講師】
野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション副代表理事)
【内容】
災害は突然やってきます。被災すると、再建に向けて何をしてよいのかわからなくなる可能性があります。
 阪神・淡路大震災から25年。被災者を支援する制度や支援体制は、災害が起こる度に進歩しています。そこで、被災者の生活再建の最近の状況と支援制度を、現在の被災現場で活躍している専門家から学びます。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月29日~2024年1月3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★ 災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割【講師】室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分
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★無料動画公開(12月29日~2024年1月3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★ 災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割【講師】室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年4月10日(日)に実施された 復興にも関連します
室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月29日~2024年1月3日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790618/

【タイトル】
災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割
【講師】
室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)
【内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行うことにいたしました。そのキックオフシンポジウムに、講演していただきます。

経緯説明:宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事)
趣旨説明:野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
基調講演:『(仮)災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割』 室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)
聞き手・進行:野崎隆一氏(再掲)

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月22日~24日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『災害ケースマネジメント【講師】津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)※2020年2月9日(日)収録分
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★無料動画公開(12月22日~24日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『災害ケースマネジメント【講師】津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)※2020年2月9日(日)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2020年2月9日(日)に実施された 復興にも関連します
津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)※2020年2月9日(日)の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月22日~24日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790575/

【タイトル】
災害ケースマネジメント 書籍出版記念
【 講師 】津久井進氏(弁護士・日本弁護士連合会災害復興支援委員会前委員長)
【日時】2020年2月9日(日) 13時30分~
 災害は突然やってきます。被災すると、再建に向けて何をしてよいのかわからなくなる可能性があります。
 阪神・淡路大震災から25年。被災者を支援する制度や支援体制は、災害が起こる度に進歩しています。そこで、被災者の生活再建の最近の状況と支援制度を、現在の被災現場で活躍している専門家から学びます。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月15日~17日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~【事例報告者】澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)※2023年10月29日(日)収録分
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★無料動画公開(12月15日~17日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~【事例報告者】澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)※2023年10月29日(日)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2023年10月29日(日)に実施された 復興にも関連します
澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)※2023年10月29日(日)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月15日~17日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790544/

【タイトル】
  災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~
【事例報告者】澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)
【日時】2023年10月29日(日)19時00分~
 今回の報告者澤田雅浩氏は、人口減少(過疎化)が進んでいる地域 を襲った2004年中越地震において、 『震災からの復興で人口が増え、人口減に歯止めがかかることは期 待できない中、「人口を物差しにしない復興とは何か」を問い、ボ ランティアや研究者など多様な人が自分たちがやりたい活動ではなく、住民たちの活動の支援に徹した。それが、地域の人々に、やれるか分からないけど頑張ってみようと思える雰囲気を作って、自分たちでやろうという気持ちを支えた。』と指摘する。
その過程で、関わる人々を、どう紡いできたのか等の対応から、私 達が今後の災害でつなぎ手になるヒントを学びたいと思います。

趣旨説明:野崎隆一氏(神戸まちづくり研究所、認定NPO法人まち・コミュニケーション)
事例報告:『災害復興において「自分たちで地域づくりに取り組んだという実感」させるつなぎ手~ 2004年中越地震、2014年丹波市豪雨の現場から~ 』澤田雅浩氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科准教授)
聞き手・進行:(予定) 大矢根淳氏 (専修大学人間科学部社会学科教授、認定NPO法人まち・コミュニケーション理事)

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/


【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm


 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/




【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月1日~3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★熊本地震から6年 復興まちづくりは今 ~熊本地震から見えた“ほころび” 地域の可能性を考える~【講師】小多崇氏(熊本日日新聞社 東京支社編集部長兼論説委員)※2022年4月14日(木)収録分
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★無料動画公開(12月1日~3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★熊本地震から6年 復興まちづくりは今 ~熊本地震から見えた“ほころび” 地域の可能性を考える~【講師】小多崇氏(熊本日日新聞社 東京支社編集部長兼論説委員)※2022年4月14日(木)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年4月14日(木)に実施された 復興にも関連します
小多崇氏(熊本日日新聞社 東京支社編集部長兼論説委員)の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月1日~3日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト
https://peatix.com/event/3763099/

【タイトル】
熊本地震から6年 復興まちづくりは今 ~熊本地震から見えた“ほころび” 地域の可能性を考える~
【講師】小多崇氏(熊本日日新聞社 東京支社編集部長兼論説委員)
【内容】
 2016年4月14日に、震度7(マグニチュード=M6.5)の地震、その28時間後に再び震度7(M7.3)の地震が発生。さらに数日間に震度5を超える地震が10回以上起こり、人々は避難所だけでなくテント泊や車中泊、あるいは在宅避難で逃れた。過酷な避難生活によって災害関連死が直接死の4倍に達した―あの熊本地震からもうすぐ6年。
 熊本地震は、著しい高齢化と人口減少にある現代社会の弱点を突き、さまざまな「ほころび」を生じさせた。多発した災害関連死はその象徴だ。一方で、顕在化した課題と向き合い、挑戦する人々がいる。それは、新たな時代に向けて花のつぼみがほころぶよう。問題意識はどう共有され、具体化に向かっているのか、あるいは新たな壁に直面しているのか。
 地元新聞社の編集委員兼論説委員として、熊本の未来を論じ続けてこられた講師から、熊本の被災者の納得できる“復興”を、地震発生6年の今、考える。
 それは、日本の各地で取り組んでいる方々へ、これから災害対応に向けてのヒントになる。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/


【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(12月8日~10日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★「復興」に関わる意義~復興に関わった人たちの苦闘への処方箋~東日本大震災11年仙台市南蒲生地区の事例から~【講師】小林秀行氏(明治大学 情報コミュニケーション学部 准教授)※2022年3月23日(水)収録分
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★無料動画公開(12月8日~10日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★「復興」に関わる意義~復興に関わった人たちの苦闘への処方箋~東日本大震災11年仙台市南蒲生地区の事例から~【講師】小林秀行氏(明治大学 情報コミュニケーション学部 准教授)※2022年3月23日(水)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年5月26日(金)に実施された 復興にも関連します
小林秀行氏(明治大学 情報コミュニケーション学部 准教授)※2022年3月23日(水)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月8日~10日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト
https://peatix.com/event/3763035/

【タイトル】
「復興」に関わる意義~復興に関わった人たちの苦闘への処方箋~東日本大震災11年仙台市南蒲生地区の事例から~
【講師】小林秀行氏(明治大学 情報コミュニケーション学部 准教授)
【内容】
 災害が起こると、行政や住民が復興まちづくりに関わることになる。関わることで、地域住民や行政と協働し、地域の復興に向けて取り組み、多くの達成感と成果をもたらす。その一方で、地域で関係者との協働、行政との協働は難しく、達成感の割に、不完全燃焼感も否めない。
 目指してきた「復興」を通じて、被災地では何が起こっているのか?「復興」とはどういうものなのか?
 「復興」の概念について論文を複数執筆している講師から学ぶ。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/


【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm


 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/




【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
★無料動画公開(11月24日~26日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『ここで暮らし続ける」希望を持てる地域づくりの“つなぎ手”~鳥取県西部地震(2000年)で被害を受けた鳥取県日野町の経験から~【事例報告者】 山下 弘彦氏(日野ボンティア・ネットワーク(ひのぼらねっと) 代表)※2022年5月26日(金)収録分
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★無料動画公開(11月24日~26日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★『ここで暮らし続ける」希望を持てる地域づくりの“つなぎ手”~鳥取県西部地震(2000年)で被害を受けた鳥取県日野町の経験から~【事例報告者】 山下 弘彦氏(日野ボンティア・ネットワーク(ひのぼらねっと) 代表)※2022年5月26日(金)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年5月26日(金)に実施された、つなぎ手プロジェクトにも関連します
災害ケースマネジメントに講演していただいた、山下 弘彦氏(日野ボンティア・ネットワーク(ひのぼらねっと) 代表)の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(11月24日~26日)』 ★★★★★★★★

▼申し込みサイト
https://peatix.com/event/3762991/

【タイトル】
「ここで暮らし続ける」希望を持てる地域づくりの“つなぎ手” ~鳥取県西部地震(2000年)で被害を受けた鳥取県日野町の経 験から~
【事例報告者】山下弘彦氏(日野ボランティア・ネットワーク(ひのぼらねっと) 代表)
【内容】
 今回の報告者の山下弘彦氏は、被災地で、地域の方々の日々の生活を見て、「ここで暮らし続ける」希望を持てることをめざして、地域での繋がりづくりに注力されてきました。そして、他被災地等への支援、またそことの交流も重要だと考え、ネットワークづくりに取り組まれています。
 被災地で被災者とスペシャリストをつなぐ、つなぎ手視点から、現在の被災者・コミュニティの課題 とそれに対する支援の方法を学びます。奮ってご参加いただければと思っています。

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。

 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
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【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
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