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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
復興祭で代表理事の宮定が講演(熊本県御船町)
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【参考】
まち・コミへの講演依頼は?(←ここをクリック)


仙台弁護士会館にて、田中保三(まち・コミ理事)が講話
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 仙台弁護士会館にて、田中保三(まち・コミ理事)が講話しました。
 テーマは、「自立を活かした会社経営方針と復興まちづくり~阪神・淡路大震災から23年の経験~」

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 仙台弁護士会が行ったのべ563世帯の被災者面談調査から、災害ケースマネジメントについても、学びました。

【参考】
まち・コミへの講演依頼は?(←ここをクリック)

8年目を迎える今,あらためて復興について考えよう!(【主催】仙台弁護士会 災害復興支援特別委員会)
https://www.facebook.com/events/365039747302595/
【国際交流シンポジウム】にて、 当代表理事の宮定が、ファシリテーターを務めました。
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【国際交流シンポジウム】にて、
当代表理事の宮定が、ファシリテーターを務めました。
当団体理事の遠藤勝裕氏(日本学生支援機構理事長、元日本銀行神戸支店長)が、基調講演をされました。
閉会時、節分の日にちなみ、宮定が鬼役をし、皆に豆を投げられました。

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【国際交流シンポジウム】多文化共生から始まる防災・減災と復興-今、ここから未来へ- 阪神・淡路大震災の教訓、高校生・大学生が語る自分たちができること
主催者: 一般社団法人 大学コンソーシアムひょうご神戸
http://www.consortium-hyogo.jp/event/2018/180203_kyosei.html
“ 災害復興学 入門-人間復興の実践- ” の講義 ( 兵庫県 関西学院大学 )
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“ 災害復興学 入門-人間復興の実践- ” の講義
( 兵庫県 関西学院大学 )

代表理事の宮定が、外部講師として、
講義させていただきました。

与えられたテーマは、「 災害復興 と 農漁業 」と、大きく

これまでの実践から
・阪神・淡路大震災(1995年)
・台風23号水害(2004年)
・東日本大震災(2011年)
の現場から学んだ具体例を元に、

『生業復興・生活再建は待ったなし
人が居て、動いてこそ
まちづくり(持続可能な地区運営)
~都市・農業・漁村に関わった学生の20年の経験から~』

と、題してお話しさせていただきました。

来週は、津久井進弁護士です。

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【参考】
「災害復興学 入門-人間復興の実践-」
(関西学院大学 災害復興制度研究所)
http://www.fukkou.net/disaster-revival/

【参考】
まち・コミへの講演依頼は?(←ここをクリック)


専修大学にて講義
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【参考】
まち・コミへの講演依頼は?(←ここをクリック)




川崎市立 日本民家園で社会学の非常勤講師授業
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【参考】
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阪神・淡路大震災の経験から講義(神奈川県)
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【阪神・淡路大震災の経験から講義】
生活再建の課題とNPO団体の対処方法の実践
-発災~5年 復旧・復興前期-
(神奈川県)

設立時のリーダーにも来て頂き、インタビュー形式で、

・被災者がバラバラになる中で、情報の共有・人が集う仕掛け
・素人から始めるまちづくり、住民参加の仕掛け
・住宅再建のコーディネート
・共同住宅再建の完成

等について、お話ししていただきました。

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【参考】
災害時の様々な、生活・社会環境の変容を
長期常駐、外部支援者の体験を通じて
“ 生活 ” “ 復興 ” とは何か?を想像してみよう
-阪神・淡路大震災と東日本大震災の被災地から-



5月14日
セミナー「私たちでもなれる!認定NPO」で、戸田が講義
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セミナー「私たちでもなれる!認定NPO」
(認定NPO法人市民活動センター神戸さん主催)で
まち・コミが事務局としてやっていることを
戸田がお話しさせていただきました。

いただいたテーマは
「法人化から2年で認定取得できたコツ」。
なぜ2年で認定取得できたかというと
多くの方が支えてくださっているおかげです。
ありがとうございます。

セミナーでは
事務局として普通のことを、普通にやってきた、ということを
お話ししました。
セミナーの準備をする中で、
普通のことがとっても大事! だと、あらためて思いました。


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【参考】
まち・コミへの講演依頼は?(←ここをクリック)



https://www.facebook.com/machicomi/posts/885325954847637

台湾大學・淡江大學の學生へ感謝を伝える講演
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13:00~淡江大學にて、講演。

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講義後、お忙しい中、柯純融先生が、建築学科の案内をしてくださいました。

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【参考】
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代表理事の宮定が、3/8(in山口大学)で講演
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山口大学研究推進体公開シンポジウム
「大規模災害の教訓をどう生かすのか?」

 今年は、阪神・淡路大震災からちょうど20年目の節目にあたる。1月には各地でメモリアルイベントが行われ、大災害の経験と教訓を忘れることなく、地域や世代に伝え続けていくことの大切さが唱えられました。しかしながら、災害の経験や教訓を伝え続けることは容易ではありません。東日本大震災にしても、2万人近い人が亡くなり、今なお20万人以上の人々が避難生活を送っているにもかかわらず、この4年間で意識の風化が急速に進んでいます。しかし、経験から学び伝えなければ、私たちは、また近い将来、同じ失敗を繰り返すことになるかもしれません。

 この公開シンポジウムでは、4名の先生を講師としてお迎えして、過去の大規模災害からの教訓とその生かし方について、これまでの事例をもとにお話いただきます。そして、次の大規模災害に対する備えや支援のあり方について、地域住民を交えて議論したいと考えています。


日 時 :2015年3月9日(月)13:00~16:40
場 所 :山口大学吉田キャンパス 人文学部小講義室(入場無料)
主 催 :山口大学研究推進体<東日本大震災における避難者のリスク意識と社会的ネットワークに関する比較研究>
共 催 :山口大学人文学部、山口地域社会学会

プログラム:
(13:00~14:30)
 開会の挨拶

1.災害情報と対応行動―大規模災害からの教訓
  田中 淳 先生(東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター教授・同センター長)

2.中山間地における豪雨時の人の避難行動について
 橋本 晴行 先生(九州大学大学院工学研究院附属アジア防災研究センター教授)

【休憩 10分】

(14:40~16:00)

3.従前地域へ戻ること・地域再生の難しさ-阪神・淡路大震災と東日本大震災の被災地から-
 宮定 章 先生(認定NPO法人 まち・コミュニケーション代表理事)

4.2014年チリ北部地震(M8.2)による津波避難のアンケート調査について
村上ひとみ先生(山口大学工学部)

【休憩 10分】
(16:10~16:40) 

5.全体討論:大規模災害の教訓をどう生かすのか?

閉会の挨拶

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問い合わせ先:山口大学人文学部 高橋征仁

      TEL  :083-933-5243

      E-mail:takahasi@yamaguchi-u.ac.jp

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詳細ホームページ
http://www.yamaguchi-u.ac.jp/event-cal.html?blockId=357160&calendarMode=article


【参考】
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電話:078-578-1100
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