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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
第18回御蔵学校(3月10日)開催
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阪神・淡路大震災12年、復興まちづくりは今
~神戸から「(復興)まちづくりを考える」 自分たちからできること

●目標・ねらい
 震災から12年。ハードの復興まちづくりは収束に向かっている。しかし地域課題は日常にもあるし、被災地でまだ人々の生活・心の状態等の復興はまだ続いている。阪神・淡路大震災を機軸に、過去の災害の事例にも振り返り、復興まちづくりとは何かを考える。
復興まちづくりを振り返り、まちづくりの必要性、重要性、継続性等、復興まちづくりとは何かを理解し、これらかのまちづくりに活かすため整理を行い、地域住民に自信を持って伝えられるようにする。
●場所:プラザ(神戸市長田区御蔵通5-211-4-101)
●参加費:1,500円(資料数により減額)
●日程:13:00~16:30(懇親会17:00~)
1.13:00~13:10:開校式校長挨拶:田中保三氏
2.13:10~14:00:(仮)過去を振り返り未来に繋ぐ復興まちづくりとその展望(講演)
講師:大矢根淳氏(専修大学文学部人文学科社会学教授)
3.14:00~14:40:御蔵のまちづくり、まち協解散への経緯と葛藤:田中保三氏・宮定章(質問形式?)
4.15:00~16:30:12年目の神戸のまちづくりから考えて“今”できること(パネルディスカッション)
岡本碩也氏(西須磨まちづくり懇談会代表):現在まちづくり人が戦っている:西須磨地区
田中保三氏(     ):現在まちづくり人少し停滞:御蔵地区
清水光久氏(真野まちづくり推進会事務局長):まちづくり人が継続している:(真野地区:まちづくり終息の幾度の危機をどう乗り越えたか。)
コメンテーター:宮西悠司氏(神戸まちづくりプランナー)
(コーディネーター:宮定)
16:30~17:00:アンケート書き、懇親会準備
17:00~18:30:懇親会会費:1,500円(飲み物と軽食)

お問い合わせは、まち・コミまで
Tel:078-578-1100 Fax:078-576-7961
Emailto:m-comi@bj.wakwak.com

【報告】
第18回御蔵学校報告(月刊まち・コミ2007年5月号)
第18回御蔵学校報告(大矢根淳教授講演)(月刊まち・コミ2007年6月号)
第18回御蔵学校報告(パネルディスカッション)(月刊まち・コミ2007年7月号)

【参考】
御蔵学校について



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