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まち・コミブログ
阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーションの活動日誌 ※写真は、震災やまちづくり学習研修受入をしている様子です。
★無料動画公開(12月29日~2024年1月3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★ 災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割【講師】室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分
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★無料動画公開(12月29日~2024年1月3日)★ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)認証記念★ 災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割【講師】室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分

6月、7月、8月の豪雨により、
日本全国多くの地域で被害が発生してしまいました。
お見舞い申し上げます。

マンパワーが不足する中、少しでも、取り残される被災者が減る復旧・復興を目指して、『つなぎ手』プロジェクトを実施していたところ、この度、神戸市のガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税型)に認証されました。

認証を記念いたしまして、

以前の2022年4月10日(日)に実施された 復興にも関連します
室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)※2022年4月10日(日)収録分の講演動画を無料公開いたしております。

少しでも、被災者の暮らしの再建が進むことを願っています。

『無料動画の視聴』 & 『ふるさと納税型クラウドファンディング』への
応援よろしくお願いします。

ぜひ、お時間ございます方が、ぜひご覧ください。

★★★★★★★★①『無料動画の視聴(12月29日~2024年1月3日)』 ★★★★★★★★

申し込みサイト
https://peatix.com/event/3790618/

【タイトル】
災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割
【講師】
室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)
【内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。
 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行うことにいたしました。そのキックオフシンポジウムに、講演していただきます。

経緯説明:宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事)
趣旨説明:野崎隆一氏(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長、認定NPO法人まち・コミュニケーション 副代表理事、一級建築士)
基調講演:『(仮)災害に強い地域づくり 地域密着型の人材の果たす役割』 室﨑益輝氏(神戸大学名誉教授、NPO法人日本防災士会 理事長)
聞き手・進行:野崎隆一氏(再掲)

★★★★★★★★②【応援募集】『ふるさと納税型クラウドファンディング』 ★★★★★★★★
ふるさとチョイスのサイト(『被災者を支援者につなげる活動「つなぎ手」の輪を広げたい』認定NPO法人まち・コミュニケーション)
▼▼▼▼下記をクリックして、数分で完了できます。▼▼▼▼
https://www.furusato-tax.jp/gcf/2606
【認定プロジェクトの内容】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災の直後から住民主体のまちづくりを進めた経験を活かし、全国の被災地を支援しています。
 近年は特に被災者を支援者につなげる「つなぎ手」を広げる活動に力を入れています。
 被災者は、心身に大きな傷を負っていたとしても、医療機関にかかったり、壊れた家を片付けたり、同時に数多くの事柄をこなさなければなりませんが、自分から支援を求めることを躊躇する方もおられます。災害が激甚化・頻発化する今、被災者に寄り添いながら、被災者が孤立しないよう、必要な支援者につなげる「つなぎ手」の重要性が高まっています。
 つなぎ手として被災地の復興を支援してきたまち・コミュニケーションだからこそできる「つなぎ手を文化として広げる活動」に、皆さまのご支援をお願いいたします。
【参考】
ガバメント・クラウドファンディングとは?
https://www.furusato-tax.jp/gcf/

【つなぎ手調査プロジェクトについて ~災害時、ひとり一人を取り残さない地域社会づくりへ貢献する“被災者と伴走するつなぎ手”~ 】
 認定NPO法人まち・コミュニケーションでは、阪神・淡路大震災 以来、生活再建に困っている被災者への支援を行ってまいりました 。
 その中でも特に、建築士や弁護士、職人など、知識や技術を持つスペシャリストを被災者に紹介する「つなぎ手」の役割を担えたことは、一つの成果であると自負しています。


 この度、他団体や個人の方々による「つなぎ手」活動の実態を調査し共有することで、その活動の輪を広げたいと考え、日本財団の支援を受けて調査プロジェクトを行い、事例集『被災地で活躍する「つなぎ手」活動事例集 ~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~』を発行しました(2023年3月)。
▼PDF版(無料)がご覧いただけます。
http://park15.wakwak.com/~m-comi/project/02/tsunagite.htm

 事例集完成後も、まだまだ被災地・未災地で活躍する「つなぎ手」の方々から、学び、交流したく、勉強会を実施しております。
↓オンライン勉強会のサイト
https://www.facebook.com/machicomi/events/

【 お問い合わせ先 】
認定NPO法人まち・コミュニケーション
m-comi@bj.wakwak.com
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電話:078-578-1100
メール:m-comi☆bj.wakwak.com(☆は@に変更下さい。)

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